衣替えした?

 

ちょっとずつ、ちょっとずつ、やっています。

昼夜の寒暖差が大きいですから、調節可能な服装にする事が多いです。

「朝晩の寒暖差が激しいですから、体調管理には十分注意して下さい。」

とか、もっともらしい発言を耳にする事がありますが、

「それって、言葉のニュアンス的に(絶対)おかしいだろう。」

と思う事は多々あります。w

「朝晩の寒暖差」って…。ww

 

「パナマ戦」の時の「ビッグスワン」(場内)の様子です。

「結構席が埋まったな…。」と思った時に撮影しました。

 

 

来場者は3万8000人余り。

ほぼ満員に近い状態のビッグスワン、「サムライブルー(紺一色)」に染まった様子は圧巻でした。

Canon PowerShot G3Xで撮影。

 

YouTubeで適当に動画を見ていたら…

たぶん、この動画だったと思いますが、BOSEのワイヤレススピーカーって、外殻(ハーフ)を外したら、中身はこんな感じになってるんですね。

真ん中の「オーバル型」のユニットが「ウーファー」で、その両サイドに左右それぞれのチャンネルの音声を出力するユニットが配置されています。

話している言葉が全然通じないので、私には、何を言っているのかサッパリ判りません。

「東南アジア」のどっかの国の言葉かと思いますが、「ボーズ」を「ボーセー」とか言っている動画もありました。

 

 

安っぽいのに、いくら安っぽくても、「BOSE」と言うブランドだけが一人歩きしているせいか、「値段」だけは「いっちょまえ」に高いと思います。

これっぽっちでしかないのに、例えば、「101シリーズ」だってそうですよ。

あと、「ホームシアタースピーカー」にしても、明らかに、同程度の製品に比べたら、「価格だけは高い」と思いました。

「関税」だけの問題じゃ無いですね。

その良い例が「JBL」。

同程度の製品で比較すると、価格設定も、「BOSE」に比べたら「随分と良心的」です。

極論、「リサイクルショップで買った方が安いな。」とも…。

(物にもよりますけど…。)

 

「BOSE」のスピーカーと言えば、昔は「某レンタルショップ兼書店」の店頭(主にレコードやCDのコーナー)で、BGMの音出し用として、天井から金具で吊り下げられていたのがお馴染みでした。

(「201」か「301」のシリーズだったと記憶しています。見た目にも「オシャレ」な印象でした。)

音質的には、そんなに低音の厚みを感じる事は無かったけれど、何だか「今時の洗練されたサウンド」(当時)がピッタリだと思わせてくれる様な印象でした。

「当たり障りの無い、キリっと引き締まった感じの音」とでも言いましょうか。

そんな感じですから、「悪くは無いんだけど、もうちょっと低音の厚みが欲しいよなぁ…。」とも思う事があります。

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう