盗難対策、してる?

 

あぁ、成る程。そう言う語呂合わせでしたか。

 

身近な所で、チャリの盗難対策。

 

一応、「前後輪Wロック」が付いています。

あとね、「サドル盗難」もあると聞いたので、「スポーツ仕様」に改造時、「ワイヤー錠」で施錠しました。

 

かつて、↑のラジカセを購入時、電気屋さんの店頭で、一緒に「外付けのスピーカー」が飾られていました。

↓のスピーカーでは無いにしても、同じ様な感じの、これよりも小ぶりなスピーカーでした。

(確か、「フルレンジ」のバスレフっぽいデザイン(カラーはシルバーで、白いコーンにアルミの蒸着ドーム))

一応、手元にある「√2(ルートツー)」のスピーカーが、サイズ的に丁度良かったので、それを「外部スピーカー用接続コード」で繋いで音出ししました。

「バイホニック/ワイド」で音出しすると、それだけでは、「エコーがかかった様な感じの音」になります。

※どのスピーカーでも同じ傾向があります。

「疑似サラウンド」と言う表現がピッタリですが、既存のシステムと組み合わせて、テレビ用に接続/音出しすると、臨場感が増します。

※特に効果が実感出来るのは「5.1chサラウンド」の映像コンテンツでした。

↑目標とするのは、こう言う良い音で楽しめる(物凄い)AVシステムなんでしょうけどね。

(見た目からして、「良い音するに決まってんだろうよ!」的なオーラが漂っていますよ。えぇ…。)

ただ、実際にこの動画を4K対応テレビとして組んだ音響装置で再生してみて、「重低音が(もっと)欲しい!」と(改めて)思いました。

「薄型テレビ」、特に「液晶」や「有機EL」が主流となったから言える事ですけど、こう言う「明らかに防磁対応ではないスピーカー」をシステムに組み入れても、テレビモニターの画面表示に影響を及ぼさない様になりました。

「ブラウン管」の時代に、こうは行きませんでした。

(使用するスピーカーは、必ず「防磁(AV)対応」のスピーカーである事が大前提でした。)

※「プラズマ」も、「磁気の影響」を受けた事でしょう。

 

ケーズデンキのチラシで、この4Kチューナーが紹介されていました。

(店頭にも、デモ用の実機が展示され、テレビと接続されていました。)

発表された中では、この製品が一番手頃な価格と思われますが、違和感を憶えてしまうのが、付属の「リモコン」。

およそ「テレビのリモコン」と言うイメージからはかけ離れた、簡素(シンプル)な物です。

良くあるデザインの「選局用数字キー」が付いているタイプのリモコンは「オプション」との事。

オプションにするくらいなら、最初から付けてくれた方が良心的です。

チューナー本体に「選局ボタン(↑/↓)」がありますけど、わざわざ「本体のボタンで選局」と言うのは、「付属リモコンのある意味」が無いのではないかと思うのです。

それとも、「円形の縦横十字方向選択キー」を使って選局するとか、「AIスピーカー」みたいに、「テレビ点けて。」とか、「何チャンネルに変えて。」とか言わなきゃダメなのか…。

(「androidTV」内蔵/搭載だそうですし…。)

 

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