1日休みができたら何をしたい?
参考までに、他のブロガーの記事を見ていたら、私にも思い当たる様な事がありました。
夏、やたらと暑かったと思ったら、9月に入るかどうかのタイミングで体調を崩したと言う人が、結構多かった様に見受けられます。
「寒暖差アレルギー」なんて言葉も、しばしば登場する様になり、また、9月の声を聞いたかと思ったら、気温が下がり、一気に秋めいた感じにもなりました。
「夏バテ」どころか、「酷暑の後、それを乗り切った事で一気に出た疲労からくる「秋バテ」」とでも言ったら良いのでしょうか。
それで体調を崩すケースも見られます。
暑いからと、半袖で過ごせば肌寒かったり、逆に、肌寒いからと、1枚かけたり羽織ったりして過ごせば、逆に暑かったり…。
(就寝時もそうです。)
そんな事もあってか、持病の「喘息」が出たり、咳き込んだりして、私自身も少々体調を崩している様な感は否めません。
日々、何かしら仕事をしなければいけない手前、「一日丸々お休み」と言う訳には、流石に行きません。
<貴乃花さんの事>
「弟子が暴行の被害を受けた(重大なケガをさせられた)」と言うのに、それを「事実無根」として「無かったことにしてくれ」と、まるで「臭いものに蓋をする」かの様な相撲協会の(相変わらずな)体質に、嫌気が注して、その後もいろんな事があって、タイミング的に「堪忍袋の緒が切れた」のでは無いでしょうか。
「弟子には申し訳ないけど、師匠として、我慢の限界だから、これを機会に親方を辞める事にした。文句があるなら、相撲協会に苦言を呈すべきだし、恨むなら塩対応な相撲協会を恨め。力士を続けたいなら、どこかの部屋に拾って貰えば良いし、辞めるなら一緒に辞めよう。」
とでも思ったんでしょう。
でも、力士時代から応援していただけに、残念ですね。本当に…。
でも、あれだけの「(組織的な)嫌がらせ」を受けたら、誰だって嫌になりますし、頭に来ますよ。
「貴乃花潰し」以外のなにものでも無いじゃないですか。
彼を擁護しようものなら、その親方にも火の粉が降りかからないとも限りませんし…。
残念な事に、彼を高く買っていた(評価していた)親方が次々と亡くなったりしましたからね。
<日立がソニーのテレビを系列店で販売。自社のテレビは事業から事実上撤退…。>
元から、主要家電メーカーの中で、特にテレビを製造・販売しているメーカーとしては、製品のラインナップから見ても、あまり魅力を感じる様な製品はありませんでした、
ただでさえ、他社に比べて売れないテレビを作っていた中で、ある時期からは、「画面サイズによる機種の個別化・差別化」をして、「このサイズの型番はコレ」と言う感じで販売されていました。
日立の「テレビ事業からの撤退」は、当然の結果だと思いますけど、「ソニーの「ブラビア」を、自社系列の特約店で販売」って…。
「お客様が困るから」とか思ったんでしょうか?
それと、「Woo」などの自社のテレビの「アフターサービス」は当然維持されるんでしょうねぇ?
それとも、「他社へ移管(丸投げ=し~らないっ)」とか…。
日立の製品で魅力を感じるのって、「シェーバー」しかないな…。
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