車が乗れなかったら困る?困らない?

 

困る時もあれば、困らない時もある!

 

一応、普通免許ありますし、運転する事もあります。

 

なので、「オートマ車が運転するのに楽」なのは良く判ります。

(「オートマ限定」では無く、その前に免許を取得したので、「マニュアル車」も運転出来ます。)

 

先日、県警交通コーナー(ラジオ)で担当者が、

「オートマ車だから、ながら運転する人が増えたし、運転に集中出来ずに、事故を起こしてしまう。」

その様な事を仰っていました。

「ペダルの踏み間違えや誤発進も、マニュアル車ではあり得ない」とも…。

それに、マニュアル車の場合、「3速」に入れた状態でも、ある程度の速度までしか出せません。

(オートマ車の「3速」なんて、普通にありますし、アクセルを踏めば踏んだだけスピードを出せる様になっています。)

※「オートマ車」の場合、「1速」と「2速」が、特に「坂道発進」や「エンジンブレーキ使用」の場合を考慮して、設けられていますが、「D」よりも手前に引いた場合、「2速」となり、ある程度までしかスピードを出せないのが判ります。

(エンジン音の割に、スピードが出せないし、「D」に入っていれば、適当なところで変速してくれるけど、なかなか変速してくれない…。)

「オートマ車」を、「セミオートマ」で無くても、一応、マニュアルっぽく運転する事も可能ではあります。

同じ「オートマ」でも、「CVT(無段変速)」のミッションですと、「原付バイク」に近いなめらかな加速になります。

ただ、やっぱり、「ローギア」に入っていても、「オートマ」ですと、「マニュアル」よりも「エンジンブレーキ」の効きがイマイチだと思うんです。

 

それでも、「左手がフリーな状態」は、明らかに多いです。

なので、「ながら運転」をしてしまうのだと思います。

シフトレバーも「直線的」な構造になっているのが殆どですので、いくら「後退時」に「警告音(アラーム)」が鳴るからと言って、「前進しようと思ったら、後退(バック)してしまい、ビックリした。」なんて事も、事故の状況としてある訳です。

冷静になって考えたら、あり得ない事ではあります。

 

フジテレビのF1中継が始まった頃、当初は、「Truth」(T-SQUARE)じゃなくて、↑の曲がオープニングテーマでした。

「Truth」がお馴染みになってからも、「あのテーマ曲は何だったんだ?タイトルは?アーティスト(演奏者)は?」と、

今でも気になっています。

 

 

 

↑フジテレビ「ツール・ド・フランス」中継のテーマ曲でした。

自転車も好きだけど、クルマも好きです。

クルマも好きだけど、チャリも好きです。

ロードレーサー乗りたいけど、乗れないから、ママチャリを改造してまでそれっぽくしてるんだし…。

(「クロスバイク」じゃないけどさ…。)

 

F1日本グランプリを前に、BSフジで特番をやっていましたが、往年の解説者の皆さん、その変わりっぷりにただただオドロキでした。

(森脇さんだけは、今でも「スーパーフォーミュラ」などでお目にかかるので、F1中継を見ていた頃から、年は重ねているものの、あんまり変わらないなぁと思いました。)

「え~っと、誰でしたっけ?この人…。」

と思ったら、F1中継と言えばお馴染みのあの人でした…。

 

そりゃねぇ、30年も経てば変わりますよ。

でも、変わりすぎでしょ?

 

テレビ(番組)を見ていた人で、当時からF1を良く知る人なら、そう感じた人が多かったでしょう。

誰とは、あえて言わないでおきますけどね。w

例えば、多くの人が「クルマ」で来る場所でも、距離的に考えて「自転車で行ける」と思う場所なら、わざわざクルマで行く事はありません。

 

 

 

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