もしもあなたが女子大生になったら何したい?
女子大生(JD)?
いきなりそんな事を振られてもなぁ、そこまでは、到底考えもしない訳ですが…。
「良く判らない(何や良ぉ~判れへん)。」としか言えない。
時代をさかのぼって、「大学生」になっていたとしても、恐らく、「健康」への不安が影を落とす様になったのが、丁度その頃の年代でしたから、大学生になっていたとしても、無事に大学を卒業出来ていたかどうかも判りません。
今、主に聴いているラジオ番組の中でも、女子大生が週替わりでDJを務めている番組があります。
就職活動でもいろいろと大変そうな中、一方でこの様な番組を担当出来るのは羨ましく思います。
年代的に重ね合わせても、あの頃、そうした試みはありませんでした。
「ラジオ番組を聴いて楽しむ」のは以前から好きでしたが、「やってみたいか」と言われると、「緊張しぃ(あがり症)」や「口下手」だからどうしても苦手でした。
でも、心の何処かに「やれるんならやってみたい」と言う気持ちもありました。
「女子大生」と言うキーワードで、ふと考えてみたのが、そのラジオ番組の事でした。
我々の時代背景的には、「バブルからの転換期」に当たっていたので、もし、そうなっていたとしても、「就職氷河期」に直面していた事でしょう。
加えて「病気(持病)」の事を考えたら、思う様には行かなかったと思います。
「病気」を抜きにしても、大して変わらなそうな気がしています。
今愛用している自転車のタイヤです。
交換後の「摩耗したタイヤ」は「廃棄処分」するしか無さそうですが、「勿体無い(何かに使えないか)」と思っていた「チューブ」。
「タイヤだけ交換して、チューブはそのまま」でも良さそうなんですけど、そうなると「劣化」が怖いんです。
「自転車周りの、ちょっとした部位に、用途に応じて再利用する。」と言うのが、いろいろな実用例を挙げて紹介されていました。
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