子供のころの水泳の思い出教えて!

 

「泳ぎ」よりも「潜り」が得意だった様に思います。

 

何だか、これしか書く事が無い…。


↑ジャケット的に、このアルバムを真っ先にイメージしてしまいました。

蒼い空。そして、碧い海。日本海(にほんかぁ~い)っ!

 

 

 

そして、満を持してと言うか、遂に出ました。ニコンの「P1000」。

新旧両者を比較すると、この通り…。(でっ、でかい…。)

しかしながら、画素数的には変化無し。(1600万画素クラス<1/2.3型センサー>)

(価格を抑えるには、仕方なかったんでしょうか…。<勿体無い…。>)

※そうなると、「3,000mm」で「2000万画素」だと「15~6万程度」にはなっていたって事か…。

「4000万画素」なんて言ったら、ある程度、他の機種にとっては「驚異」となるでしょう。

 

「ズームレンズ(125倍<3,000mm相当>)」と「動画(4K対応)」が強化ポイントと言うだけです。

「海外でのアナウンス(発表)」とあって、スペックの詳細は判りませんし、日本国内での発売もされるか判りません。

対ドル換算での計算では、「約11万円」との試算となりました。

(米amazonなどから取り寄せる人もいるんでしょうね。)

「動画」を抜きにして考えれば、「ズームレンズだけのカメラ」と言う事が言えるでしょう。

 

3,000mm?別に今更驚きはしませんね…。

(↑別のカメラで既に経験済みです。)

「成る程。」ただそれだけの感想でした。

↑見た目の迫力は、この組み合わせと良い勝負か。

(スペック的には全然違うけど、「P1000」はレンズ口径(フィルター径)が「82mm」くらいはありそうだよなぁ…。「72mm」では無さそうな感じ…。)

だとすると、とりあえず、こいつ(↑)を装着して、レンズを保護しとけばOKかな…と。

(大径プロテクターでも一番(めちゃめちゃ)安いんじゃないか?「UVコート」とか言っても、実物はコーティングとか何も無さそうだけど…。)

「レンズフード」は「付属」されるのか、どうなのか…。

 

「3,000mm」と言う、未知の領域となるであろう超絶望遠で遊ぶだけのカメラだと思います。

「P900(2,000mm)じゃぁ物足りない!」と言う人にはオススメでしょう。

守備範囲の広さ(ワイドレンジ/ロングレンジ)だけが売りです。

「絞り値」に関しては、「F2.8(広角端)~F8(望遠端)」となっています。

「F8=暗い」と言うけど、一応、只今「絶好の観望期」となっている「火星」など、ちょっとした「明るく見える惑星」を撮影するには持ってこいではないかと思います。

日本国内での発売開始がもっと早ければ、「火星の最接近」に合わせて売れた、かも知れないのにねぇ…。

「新し物好き」の人なら、例え「10万以上」払ってでも飛びついたと思います。

(スペックの詳細はさておき…。)

 

あ、今回のネタ的に考えると、「防塵防滴」などの気の利いた造りにはなって無さそうです。

「スモールセンサーの超望遠デジカメ」に、そこまでは付けないでしょう。

 

YouTubeの動画で「RX10Ⅳ(テンフォー)」と比較していた人がいたみたいですけど、そもそも、この両者を比較しようだなんて事自体が大きな間違いだと思います。

そもそも「センサーサイズ自体が全く違う(月とすっぽん)」なのに、判って無いなぁ…。

「豆粒センサー(1/2.3型センサー)」は「超スーパーズーム」へと特化しやすい利点があるのに対し、「RX10Ⅳ(テンフォー)」などの「600mm系望遠番長」は、「大型センサー(1インチセンサー)」だし…。

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