君が代を聞いて感じること、思い出すことを教えて!
日本代表サッカーの試合前、日本の選手が優勝したオリンピックなどの競技での表彰式、大相撲の千秋楽、学校のいろんな行事の序盤などで歌われるイメージが強いです。
あと、以前、「NHK」の各放送で、一日の放送の始まりや終わりに流れていた印象があります。
今でも、「常時放送化」された今では、そうした事が無くなってしまった様に思いますが、今でもたまにあるのかな…。
巨匠カール・ベームの指揮による「君が代」。
ただ、惜しいのは、「さ~ざ~れ~♪」のところで打ち鳴らされる「大太鼓」がありません。
新潟で「君が代」と言えば…
「君が代製麺」のCMです。
1分33秒~1分51秒の辺りにあります。
先日、壊れたCDラジカセから取り出した「スピーカーユニット」。
結局、テレビ台の両脇を固めている「スピーカー」のボックス内部に「ダミースピーカー(?)として没入」させました。
一応、「ダミー」と言う表現をしていますが、内部でちゃんと配線してあり、外部からは見えませんが、ボックス内部で重要な役割を果たしているのです。
元が「CDラジカセのスピーカー」と言う事もあって、低音の厚みが加味されています。
「ドスの効いた感じ」ではありませんが、一応「サブウーファー」的な役割を果たしていると言っても良いでしょう。
「適度に低音成分がブレンドされた」と言っても良いでしょうか。
「音の出口」は「バスレフダクト」と言う事になります。
先日録画した「長岡花火の音」にも「低音」と言う「迫力」が多少プラスされました。
(局によって、音の表現も様々ですが、今年は、「地上波」に関しては「BSNテレビ 水曜見ナイト」がベストだと思いました。ただ、「BS-TBS」で放送された番組がベストです。)
これで、「ホームシアタースピーカー」を入れなくても、良くなった様な気がします。
この程度ならね。まぁ良いでしょう。
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