バナナ、茶色になっても食べる?

「シュガースポット」が一番の食べ頃ですね。

しかし、果皮がすっかり茶色く色づいて、クッタクタ(グッチャグチャ)になっちゃうと、見た目に美味しく感じません。

「しかもか良(よ)ぉ~よんでる。」

(↑「結構良く熟している」と言う様な意味合いです。<よむ=熟すと言う意味の新潟弁です。>)

※「よむ(よんでる)」の発音は、「読む(読んでる)」とは違います。「呼ぶ(呼んでる)」と同じ(イントネーションで)発音するのが正しいです。

いや、「よみ過ぎてる」と言うか、「腐る一歩手前」なんじゃねん?w

(↑「よみ過ぎてる」=「熟し過ぎてる」と言う意味です。)

市民病院へ行き、手術の痕の「抜糸」となりました。

それで、一応、病名は「キャッスルマン病」(但し、その疑いあり)となりました。

今回の「腫瘍(腫瘤)」と「アトピー」との因果関係から、「そうじゃないか?」との事でした。

ただ、今後、「血液内科」へ場所を移して、詳しい診断をするのではないかと思われます。

それにしても、「キャッスルマン病」って言われても、イマイチピンと来ません…。

いや、私もね、今回お世話になった主治医の先生が仰っていた「キーワード」からウィキってみて、「もしかして、これじゃないか?」とおおよそ目星は付いていました。

症例の報告が「1,500例」と少ないとか、その様だから、「(腫瘍(腫瘤)形成の)ハッキリとした原因も判らなければ、コレと言った治療法も無い」と言う…。

(外科的な手法<摘出手術>がベスト?)

↑ただ、「良性」とは言え、「悪さ」をしなければ、問題は無いのではないかと…。

「報告されている症例が少ない」のは、「がんと間違えやすい」とか、「場所が悪いと発見しづらい」とか、あと、もし「アトピー」を罹患している場合、「ワンセットとして「キャッスルマン病」と扱いにくい」などと言う事例もあると思うのです。

(その場合、「アトピー」はあくまでも「アトピー」であり、「良性」であっても「腫瘍(腫瘤)」は「腫瘍(腫瘤)」と言う事なんでしょう。)

あちこちにポンポン出来ちゃうと、それもそれで困りものですし、どこかのタイミングで「悪性(がん)」に変異しないとも限らない…。

そんな事も考えたりしましたし、「キャッスルマン病」自体一応「難病」との事ですが、私自身、その対象になるのかどうか判りません。

「血液内科」なぁ…。「(良性)とは言え、白黒ハッキリさせたい」と思ったのに、何だか余計面倒な話になって来た感じです…。

そんな事もあり、余計に体調がすぐれない様に思っています…。

 

今週末、どうすっかなぁ…。

「またどうせ負けるんだろう?」なんて思っている人は多いはずです。

それにしても、また「BSNラジオ」で「アルビ戦中継」やるんでしょ?

「FM PORT」では「REAL ALBI」などと言う形で、これまで頻繁にホームゲームを生中継してくれていた訳ですし、私を含め、多くのアルビサポリスナーが「イヤホンラジオで中継を現場で聴きながら観戦」と言うスタイルをとっていました。

「チームがなかなか波に乗れないから、ラジオという媒体(メディア)を通じて、リスナーサポーターと共にチームを応援したい。」

そんな風にでも思ったのか、シーズン途中から、急に「実況中継」をやる様になりました。

「お前さんなて、一体どう言う風の吹き回しらね?」

(おめぇら、一体(いってぇ)どぉ言う風の吹き回しだいっ?)

突如、実況中継を始め、以来、ホーム戦ごとに毎戦中継する様になって以来、その様な思いを抱く様になりました。

「応援キャンペーン」だか何だか知らねぇけどよぉ…。

(どんな事をしたってよぉ、チームがホームでサッパリ勝てねぇんじゃぁ、焼け石に水じゃねぇか?)

「J1復帰どころか、J3降格?? そんなバナナ!」なんて事になりはしねぇ~よなぁ…。

 

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