パンツを買うときのポイント教えて!

 

↑レコードの音源なので、曲中、音飛びしている箇所があります。

 

あんまり考えていません。

大体「ブリーフ」ですが、強いて言えば、「腰部の平ゴム部」が、なるべく「肌触りの良い素材(綿)」の方が良いと思います。

「ボクサーブリーフ」も良いとは思いますけど、それも「腰部ゴムの素材次第」です。

 

みんなで履こう鬼のパンツ♪

原曲は「ベスビオ火山登山鉄道」のテーマソングとして作られた「フニクリ・フニクラ」です。

この両曲をミックスすると…

 

鬼ぃ~のパンツはE~パンツぅ~♪

臭いやろぉ~♪ 臭いやろぉ~♪

 

と言う感じになります。w

「臭いやろぉ~♪」の部分は、「空耳クラシック」でも紹介されていました。

 

以前、どこかの記事で紹介されていた、この充電器。

「単3/単4電池対応」ですが、ポイントは他にもあります。

「充電に時間が物凄くかかる」と言う点はさておき、「乾電池も充電出来る(らしい)」との事(噂)でした。

試しに、使用済みの乾電池をセットして暫く置いておきました。

(説明書には、充電池の容量と、それに対する充電にかかる所要時間(目安)が記載されていました。)

なお、「充電池」にかんしては、「¥100均の商品」を使った事は一度もありません。

手元に「エネループ」の急速充電器や、ソニーの「超急速充電器(15分)」がありますが、「エネループ」や「エボルタ(充電式)」を主に使っているため、「エネループ」の充電器を使っています。

実際、一流メーカーの充電池も、言う程規定の回数は充電出来ずにヘタってしまうケースが多いです。

「(一流メーカーの充電池は)性能が良いかも知れないけど、値段が高い」と思ったら、「¥100均の充電池」を「超急速充電器(15分)」の実験台にするのも(とりあえず)アリなんじゃないかと…。

(どっちも怪しいキワモノですし…。w)

 

通常、メジャーな家電メーカーの充電器は、乾電池をセットして充電しようとすると、チェックの後、必ず「エラー」になり、充電出来ません。

この充電器のパッケージにも、「アルカリ電池・マンガン電池は充電出来ません!」とか、「充電池以外の電池は充電しないで下さい。」と明記されています。

ですが、「出来ません」とか「やるな」と言われると、(余計に)試してみたくなっちゃうのが、マニアックな人の性(さが)でもあります。

実際、「成功例(報告例)」はありますし、たかが「¥100均の充電器」ですよ。「安全装置」など、そんなにコストをかけてられないと思うのです。

「中身を分解してみたらゴミだった」と言う位、「粗悪な作り(言い方を変えれば、非常にシンプルな作り)」で、画像付きで紹介されていました。

(成る程、確かに「安全装置」云々言う様な作りには、どう見てもなっていませんでした。)

「基板上に変圧/整流回路、電池の接点金具、LEDランプ、リード線、あとは「ACコンセントの差し込みプラグ部」のみ」と言う感じ…。

「急速充電器」と呼べる様な代物では無く、「どうせ¥100でしかないんやし、充電時間が長くたって、つべこべ文句言わんでもえぇやろぉ。」と割り切って考える様なアイテムです。

もし、壊れたとしても「¥100」だし…。

あと、説明書に書いてある「充電にかかる所要時間」を目安に、「そろそろ良いかな?」と言う時間になったら、コンセントから抜いて、自分(手動)で充電を終わらせなきゃいけません。

「充電完了したら、自動的に充電をストップする」なんて気の利いた機能(仕掛け)は付いていないのです。

私は「セリア」で買いましたが、「ダイソー」の充電器も見た目は一緒です。

 

急激にぐいっ!と充電すると、乾電池で無くても、充電時に発熱します。

ゆっくり、じんわり、じっくりと充電するなら、充電時に熱を帯びると言う事は少なく、(例えば)充電池本体にとっても寿命に影響を及ぼす事はありません。

(以前、「これ良いわ!」と思って買った、ソニーの「超急速充電器」で、いろんな充電池を短時間(15分程度)で一気に充電して使っていたら、終いにある充電池がダメージを受けてしまいました。)

 

あ、この「¥100均の充電器」、一応「乾電池に充電出来る」と言っても、それは「仕様の範囲外」なので(当然)「自己責任」と言う事になります。

「バッテリーチェッカー」で、「消耗品(USED)」の電池と、「充電によってリフレッシュされた乾電池」を比べてみたら、針の振れ幅に明らかに違いがありました。

「どの辺で充電をやめるか」の頃合いを見極めるのが、充電しようとする電池によって違うので難しいです。

「単3アルカリ」の場合、長くても「20時間程度」で止めといたら良さそうです。

目測を誤ると、過充電となり、液漏れします。

もし、電池を取り外す際、液漏れに気付いたら、確実に手(指)などに電解液が付着しているので、液漏れを起こした電池をビニール袋に「隔離」し、速やか(すぐ)に流水で良く洗い流しましょう。

電解液は「アルカリ性」なので、そのまま放置すると、付着した皮膚が「薬傷(電解液によって焼けただれた様になる)」を起こすため、大変危険です。

 

「これ良いな!」と思ったのが、単1~4までの乾電池は勿論、同型の充電池も当然充電出来ると言う「マジックチャージャー」です。

新聞の通販広告でも紹介されていました。

普通の乾電池でも、概ね5回くらいは充電して使えるそうです。

 

ただ、乾電池にも充電出来る充電器はありますが、乾電池メーカーからしてみれば、「一度使い古した乾電池を充電して何度か再利用する」と言う行為は「保証の対象外」となります。

(例えば、この様な使い方をした結果、液漏れなどが原因で、使用機器を汚損したり、その機器が故障したり、また使用者がケガをしたなど、重大な事案が起きても、乾電池メーカーは保証しないと言う事なのです。)

 

そう言えば、以前は「6本で¥100」とお買い得感満点だった「¥100均<セリア>のアルカリ乾電池(単3/単4)」。

今では「4本」に減らされてしまいました…。

オーム電機のアルカリも、安いっちゃ安いよなぁ…。w

(持ちは悪い<値段相応>かも知れないけど…。)

 

そもそも、事の発端は、このラジオが原因でした。

大飯喰らいのクセして、感度悪いわ、音は小さいわ、チューニングがすぐズレちゃうわ…。

その「大飯喰らい」のために、すぐ乾電池が消耗して、今までなら「ゴミ」になっていた訳です。

「あぁ~、また無くなった!(クソっ!)」

結構容量が大きいとされるアルカリでも、結果は大して変わりませんでした。

(ラジオに充電池使っても、元々電圧低いから、乾電池に比べてすぐヘタってしまう感じがしていました。)

 

このラジオICレコーダーには、用途を考え、あえて(ちゃんとした)「充電池」を使っています。

本体内にも「充電池」が内蔵されています。

 

 

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