麻雀、のルール知ってる?したことある?

 

理解しようとも思いません。

コンピューターゲームの麻雀ソフトで適当に遊んだ事があるだけです。

実際にやるとなると、頭が余計にこんがらがります。

「ポンジャン」とか、「ドンジャラ」とか、子供向けの「麻雀ゲーム」もありましたが、全く興味なし!w

 

<懐かしいものを目にしました。>

BS日テレで放送されている「三宅裕司のふるさと探訪 こだわり田舎自慢」で、岩手県の奥州市が紹介されていました。

その中で、「カウンタック」と言う、スーパーカーに興味を持っていたあの頃少年だった人たちには懐かしい響きのする名前のお店。

喫茶店だったっけ?食堂だっけ?

そこの店内が、まぁ凄い事!

マニアックなアイテムがそこかしこにあって、天井を見上げれば、そこにはこの「BOSE(ボーズ)のバズーカキヤノン(ウーファー)」が四連で設置されていました。

店主の話では、何でも「10.6chのサラウンドシステム」があるそうで、その中の「4つ(4本)」がこの「バズーカキヤノンなウーファー」なのでした。

あまりにも重低音の迫力がありすぎて、重低音が思いっきり歪(ひず)んでいました。w

(あの、家電量販店のホームシアターシステムも、サウンドバーとは別にでっかい箱でウーファーがドン!ってあるものでは、リモコンなどで「BASS(低音)」のボリュームを上げてやると、重低音が有り余っちゃって歪(ひず)んじゃうと言う事はありますね。)

※特にヤマハのホームシアタースピーカーの音がまた良いんだわ…。

(ただ、結構良いお値段するけどね。w)

BOSEの製品もあるけど、あれはハッキリ言って「値段だけ」で、他社に比べたら大した事無いと思います。

 

それにしても、番組の映像で見ても、その「デカさ」が良く判りました。

(こんなにデカかったんだ…。<へぇ~>)

上の画像は、「筒」だけですが、これに「ウーファー本体(ドライバーユニット)」が付きます。

「天井」ですから、「鎮座」と言う言い方は出来ません。

となると、この4連装バズーカキヤノンの他に、「もう2つ(!)」、どっかにウーファーがある計算になります。

「ウーファー以外」に、周囲をぐるりと「10個のサテライトスピーカー」が取り囲む様な形にはなるんでしょうね。

その数字を聞いても、「どないなってんねん!w」って思いました。

 

 

 

 

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