真珠のアクセサリー、もらえるならどんなのがほしい?
パールのアクセサリーで、「欲しい」と思う物なんて、無いなぁ…。
何だか、それだけで、このネタ終わっちゃいました。
流石に「70インチ」ともなると、圧倒されてしまう程の大画面な訳ですが、このテレビが凄いのは、やはり「音」です。
画面の両サイドに「サウンドバー」の様に配置されたスピーカー。
それだけでは無くて、画面の中央部裏側に「サブウーファー」が隠されています。
「2.1チャンネル」でも、結構鳴りっぷりが良い。
例えば、こいつで映画を見ても、音の迫力や臨場感に不満は無いでしょう。
量販店の店頭で目の当たりにしましたが、今風な表現をするなら、「このテレビの音、マジでヤバすぎるって!」とか、「このテレビの音、ハンパ無いって!」とでも言うべきでしょう。
「クアトロン」から「4K NEXT」へ。
また、「日本国内の工場で生産」を唱っています。
「4原色技術」だけは、海外へ移転させたく無いんですね。
「なんちゃって8K」なんて言う人もいますが、実際、中身のチューナーは未だに「従来仕様」のままです。
それは「8K」だって同じ事です。
「8Kスーパーハイビジョン」の試写会などで、「8K画質とされる映像」を体験された方も多いとは思います。
ただね、肝心の「映像フォーマット(規格)」とでも言ったらいいでしょうか、あれが定まっていないし、定まったとしても、ようやく「対応チューナー搭載製品」が世に出て来たばかり、と言う状況です。
ただ、これは私が「4Kテレビ」を初めて見た時、その画質の「第一印象」ですが、ハッキリ言って「何処が変わったん?」と言うのが正直な気持ちでした。
つまり、「(従来の)フルハイビジョンの映像と、そんなに変わらない」と思ったのです。
いくら「アップコンバート」されているとは言ってもね…。
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