ナンパしてきた人がタイプの人ならどうする?
「逆ナン」にしろ、無視するだけです。
「ふざけんな!(何考えてんだ?)」と思うでしょう。
性格的に考えて、自分からも、やらないなぁ…。
画像は「新潟市民病院」。
「久蔵興野の交差点」から定点撮影したものです。
画角の違いによって、随分と画像の見た目も変わります。
上から「35mm」、「24mm」、「16.8mm(ワイコン装着)」…。
あ、そうそう。
先日、通院のため(いつも通り自転車で)新潟市の駅南方面へ行った日の事。
その日は、行く先々で嫌な思いをしてばっかりでした…。
交差点で、信号待ちなどから前方の車に通行を妨げられたり、左折車に幅寄せを喰らったり、対向車が右折しかかってんのに、そこで余計な気を遣ったか「中途半端な停まり方」をされたり…。
あと、薬局の前(脇)など「自販機」の置いてある場所で、喫煙者のタバコの煙に思いっきり不快な思いをしたり…。
本来、ああ言う場所(公共施設の前など)に、「灰皿」と同じ目的の設置物があったりすると、それは、「ここでタバコを吸ってもOKですよ」と言う訳では無くて、「建物内は禁煙ですから、入る前にここでタバコを消して下さい」と言う意味で置いてあると思うのです。
お陰で、空腹をちょっと補おうと自販機で水分補給しようとしたくても出来ませんでした。
本当に、僅かなタバコの煙であっても、健康上の理由から、特に敬遠している「非喫煙者」もいるのです。
「気にしすぎ」とか言われても、こっちは息苦しくてツラいんですから…。
「屋外だから良いだろう」とか言う話でもありません。
自販機で補給しようにも補給出来ない。その上、「吸いたくも無いタバコの煙(それが原因で気分が悪い)」に加え「空腹」も手伝って体調は優れないまま…。
「ガス欠の状態で、だましだまし(やっとこさ)惰性でフラフラ走っている」
そんな状況でした。
それから、「歩行者の歩きスマホ」。
目線は明らかに「手元(下)」に行っており、周りを全然見ていなかったし…。
そして、そんな姿の歩行者の手には「スマホ」…。
「やめよう!ながらスマホ」
とかCMなどで啓発キャンペーンを行っていても、実際には、「自分だけは絶対大丈夫」と言うふざけた考えを持っている人が、男女を問わず、相変わらず多い事…。
「ながらスマホ」が原因で、もし何かあった時、謝って済む様な問題でもありません。
なんか、行く先々で、そんな事ばっかりあって、イライラする事が多い通院(外出)の行き帰りでした。
ホント、帰宅する直前まで、そんな事ばっかりでした…。
たぶん、「ここがダメだったら、あそこへ行ってみようか」なんて思って、別の店(スーパーやコンビニなど)へ行ったところで、また「喫煙者に邪魔されたり、他の車に邪魔されたりするんだろうなぁ…(今日はホントにそんなツイてない日だ…)」と思いました…。
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