老後にやってみたい趣味、ある?
と言うか、自分にとっての老後って無さそう。
老いる(年寄りになる)まで生きてないかもな。
自分にとって残された時間は、正直、あまり無さそうに思う。
いろいろあって、自分なりに考えてみたけど、医者じゃなくても、自分の体の「異変」と、「それが何なのか」くらいは、おおよそ見当が付きそうなもんだし。
もし、それが「取り越し苦労」で済んでくれたら、それはそれで嬉しいけど、「ビンゴ」なら、考えられるいろんな手を尽くしてまで、生きながらえたいとは思わない。
「最悪のシナリオ」だった場合、残された人生のカウントダウンは、結構早いスピードで進行していると思います。
「人体実験」よろしく、あちこちいじられて、体のあちこちにチューブやセンサーをつながれて、痛みを散らすのに薬漬けにされて、体がボロボロになって、「こんなになっちゃって」と思う程変わり果てた姿で人生を終えたくはありません。
「手遅れ」と判っていたなら、あえて「延命治療」は望みません。
まだ「詳しい診断結果」が出た訳では無いし、「がん」だなんて考えたくは無いけれど…。
あと、「交通事故」に遭ったのが2014年の夏(お盆)でした。
それを思い出し、考えたら…
お前はあの時に本当は死んでいたんだ。
あれから今まで生き続けたのは「おまけ」みたいなもんなんだ。
これまで生きて来られただけでも、もう十分じゃないか。
そんな風にも思えて来ました。
人生最後の1枚(写真)は何だろう?
人生最後の酒は何だろう?
人生最後の音楽は何だろう?
人生最後のラジオ番組は何だろう?
そして、いつまでサッカー観戦できるだろう…。
考えすぎかな。
▼本日限定!ブログスタンプ
