1948年の今日、世界保健機関「WHO」が誕生したよ。健康で気をつけてることある?

 

気を付けたい反面で、「食物アレルギー」の影響から、どうしてもシフト出来ない事もあります。

先日、「採血検査」をして、その結果が帰って来ましたが、「尿酸値が高い」と言われました。

いろいろ調べてみたら、「食生活」だけに起因するものではなく、「薬の副作用」も関係している事が判りました。

「魚介系」に一部アレルギーがあるため、「肉」で補う様にしていた訳ですが、ちゃんと「野菜」も摂っていました。

「酒」に関しては、「ビール」を呑む事は滅多にありませんけど、「日本酒」で尿酸値が跳ね上がるなんて、あんまり聞きません。

「ワイン」や「蒸留酒」は「プリン体」の値が低いですけど…。

ビール呑まないのに、贈り物の定番と言えば「ビール」…。

だいたい多くの人が「体に悪い(プリン体多い=尿酸値が上がる)」って判ってるはずなのに、困ったもんですわ。

(ビールメーカーも酷だよね…。ホント…。)

「酒は百薬の長」とは言うけれど、「ビール(ビール系)」だけは別だと思います。いや、絶対に別です。

ビールの中でも、「クラフトビール(地ビール)」の数値が高い事!

あとビックリなんが「紹興酒」。

(でも、紹興酒って、一回呑んで、あまりの不味さに「もう(呑まんで)良いや(何これ??<マズっ!>)」と思い知らされました…。)

   
蒸留酒 焼酎25%   0.0
ウイスキー   0.1
ブランデー   0.4
醸造酒  日本酒   1.2
ワイン   0.4
ビール S社 5.1
E社 6.9
K社 4.4
K社 MK 5.2
K社 IS 6.8
A社 SD 3.3
S社 M 5.3
発泡酒 S社 SH 3.0
S社 MD 2.8
S社 B 3.3
K社 T 3.8
K社 T(生) 3.9
K社 T(G) 3.6
K社 T(プリン体カット) 0.1
紹興酒   11.6
地ビール O社 E 12.1
O社 V 6.8
O社 P 10.5
U社 S 16.0
U社 V 9.7
U社 P 12.3
U社 A 14.0
M社 B 16.6
M社 S 11.4
M社 P 14.1
M社 D 11.1
I社 T 8.3
I社 D 5.8
低アルコールビール   R社C 6.1
H社 H 13.0
S社 FB 2.8
H社 K 6.5
その他の雑酒2   S社 DO 2.3
K社 NM 1.7
ビールテイスト飲料   T社 B 1.3

 

あと、「不摂生(不規則な生活)」が続くと、肝機能の数値にも反映されるみたいです。

そりゃぁ、「酒」は呑むけど、そんなに(毎晩浴びる程)呑まないし…。

それに、「ゲコ」じゃないから…。

 

「血圧」は少々高め。(でも、「遺伝性」みたいだから、どうしようも無い気がするけど…。)

「塩分控えろ」って言われても、実際、それを馬鹿正直に守った挙げ句、逆に体調を崩しちゃった人もいるから。

 

「血糖値」は問題ありませんでした。

 

「食物アレルギー」ばっかりはどうしようも無いから、避けて通るしか無い訳ですけど、「あれもNG、これもNG。」なんて言うと、終いには食べられる物が無くなってしまう(極度に限られてしまう)ので、それだけは御免被りたいです。

無論、「食物アレルギー」以外の理由で摂取を制限されるのも嫌です。

「お前の体のためだろう。」とか言われても、「体が受け付けない」以外の理由で「食べるな。」と言われるのは酷です…。

江南区の「横田内科医院」にある「滝桜」。

全国的に有名な「三春の滝桜」の子孫です。

こんな感じで「丁度見頃」なタイミングに撮影出来たのは、本当に久しぶりです。

ここ何年かは、もう「散った後」に行ってガッカリする事ばかりでした。

この桜の存在を知って、見に(撮影に)行ってからは、恐らく(本当に)「ベスト」と言っても良い感じでした。

数年前、地元テレビ局の情報番組で紹介されるなどして、市内・県内でも有名になりました。

(地元(亀田)では、以前から有名だったそうです。)

病院の方で「開花状況」を情報発信している訳では無いので、まずは「運」ですし、誰かが「SNS」や「ブログ」と言った「草の根」的な情報発信でもしなければ、「開花状況」をこまめにチェックする事は出来ません。

私自身も「近所」と言う訳では無いので、今回(今年)は本当に「運(ラッキー)」でした。

 

Canon Power Shot G3Xで撮影。

「Digital Photo Professional 4」でRAW現像(レタッチ)。

 

参考までに…

 

「初めて撮った天の川」

他者の作例から設定を参考にして、撮影しました。

「ぼんやり」ですが、撮れました。

撮影地は「新潟市」なので、肉眼では(当然)見えません。

それまで、「天の川」なんて一度も見た事がありませんでした。

「星空モード」が付いているとは言え、それまで、あえて使おうとは思っていませんでした。

「このカメラで、新潟市内でも天の川を撮れる」なんて、思いもしませんでした。

「撮れるもんなら、撮ってみたい」とは思いましたし、だからこそ、トータル的に考えて、このカメラを選びましたが、「星撮り」をやる様になったのは、あくまでも「後付け」でした。

 

Canon Power Shot G3Xで撮影。

(2016年6月の事でした。)

 

「カメラ自体、普通のコンデジとは違う(スモールセンサーでは無く、1インチセンサー)」と言われてしまえば、それまでですけど…。

 

 

目指したのは「オールラウンダー」と言う使い勝手の良さ・守備範囲の広さでした。

困った(悩んだ)時には、「とりあえず、こいつで良いか。」と思い、連れて行きます。

「コンパクトな超望遠デジカメ」や「ポケットに入る様なコンパクトデジカメ」も、使う人(ユーザー)が満足出来るならば、納得行くならば、あれはあれで良いとは思いますけどね…。


それに、当時は「このスペックで、このカメラ以外に選択肢は無かった」訳ですし…。
(その後、ソニーが「RX10Ⅲ」や、その後継の「RX10Ⅳ」を世に送り出しましたが…。)

「どんな写真を撮りたいのか」
肝心なのは、ポイントとなるのは、そこだと思うのです。
他の人の作例を参考にするのも、良いヒントになります。
あとは「予算」ですね。

 

初めてのデジカメ(↑)を選んだ時は、「性能」と「予算(概ね3万前後)」でした。

「コニカミノルタ 最後の世代のデジカメ」と言う事もありました。

あとは「単三電池対応」と言う点です。

 

「α65」を選んだのは、「ミノルタのαレンズが使える」と言う点。

「(コニカ)ミノルタ」は無くなりましたが、その血統は「ソニーのα」として継承されました。

↑「Aマウント」なのに「ミラーレス」って、「トランスルーセントミラー」をどうにかしちゃって、結局修理に出さずに「外しちゃった」んでしょう。w

 

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