1875年の今日、コンビーフの台形の缶詰が特許を取ったみたいだよ。
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ノザキ コンビーフ 100g
338円
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↑コンビーフと言えば、やっぱり「ノザキ」と言うイメージが非常に強いです。
帯巻き取り式のオープナーで、缶を開けるのも、子供の頃、初めて見た時は、一瞬、「これ、どうやって開けるんだ?」と思ったものでしたが、「開け方の説明書」が一緒に付いていました。
缶を開け、そのまま食べるのも良いんですけど、開けたら器に移して、電子レンジで加温したものを、トーストやコッペパンなどに挟んで食べても美味しいです。
更にもう一工夫するなら、そこ(挟んだコンビーフ)に「からしマヨネーズ」を加えても美味しくなりそうに思います。
単にその具材を混ぜ合わせても良いんじゃないかな?
あと、「ポテトサラダ」に加える具材として「コンビーフ」も一緒に混ぜ合わせてみるとか…。
何か、如何にも「酒のつまみ」にピッタリな印象も受けます。
↑飯豊連峰の「大日岳」。
SONY α65 + MINOLTA AF REFLEX 500(≒750mm)
「プログラムAE」で撮影したからか、どうしてもブレてしまいました。
「Photoshop(Express)」で適当にレタッチしてみてこんな感じ…。
↑更に、「Robust Motion Deblurring System (フリーウェア)」を使って、自動手ぶれ画像補正処理を施しました。
「あっちゃぁ~、ブレちゃったよ…。」なんて場合も、とりあえず、「ブログにアップする程度の画像サイズ(800X800まで)」なら、このソフト(無料試用版)で解決出来ました。
但し、レタッチの順番を間違えると、「何じゃこりゃぁ!」な画像になってしまいます。
ある程度、レタッチ作業を終えた画像に対し、最終的に「ブレ補正」の処理を施したら、こうなりました。
<PS>ただ、あんまり「やりすぎる」と、折角の画像もぐっちゃぐちゃ(めちゃくちゃ)になってしまいます…。w
(これでもまだ随分とマシな方です。)
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キヤノン EOS Kiss X90 (W) 【EF-S18-55 IS II レンズキット】/...
61,004円
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↑先日、新聞の「新製品(トピックス)」で紹介されていた製品。
どんなんか?と思って見てみたら、一言で言えば「低コスト」を徹底的に追求した製品でした。
普通なのは「画素数(2410万画素)」だけ。(但し、「デュアルピクセルCMOSセンサー」ではない。)
画像処理エンジンは旧い(DiGIC4+=チープなコンデジの画像処理エンジンと一緒だ)わ、常用撮像感度は「6400止まり」だわ、デジイチのクセにバリアングルじゃ無くて、今時「固定式液晶画面」だわ…。
「手抜き」と言うか、完全に「ケチった」ね。
あのぉ~、極端な話、高い金払って「Power Shot G1X MarkⅢ」を買うよりかは、「デジイチ」では無く「コンデジ」として考えるなら、こいつでも十分な感じはします。
「レンズ付き」なら「標準レンズ(1本だけ)」ですし…。
「安いし、こんなんでも良いや」と思う人なら手を出すでしょう。
「初心者用入門機」とは言いますけど、本当に「子供のオモチャ」な印象が否めない製品です。
「こんなんだったら、もっと安く投げ売っても良いんじゃない?」
そう思ったのは、私だけではないはずです。
(どうせ「海外製品」でしょうし…。)
↑「チャイナ」だったら、もっと安く(極論タダでも良い位)しても良いと思います。
あちこちの「通販向け」で、そのうち出て来そうです。
「憧れのデジタル一眼レフカメラが、衝撃価格で登場!」
とか言う見出しがデカデカと載っていたりして…。w
※例えば「テレマルシェ」とか、「ジャパネット」とか…。www
「安かろう 悪かろう」とは言いますけど、「ボディのみ」よりは、「レンズキット」の方が断然お得です。
「標準レンズ」だけでも「¥33,000」ですから…。
(「ボディ」だけだと「¥55,000」ですからね…。)
↑極論、「ボディだけ」の価格でも「もっと安くて良いだろう(レンズキットでその価格でも微妙…)」と思います。
「レンズキット」が「\49,800」でも、正直どうだかねぇ…。<もっと安くならんのか…(ボディ=Oラクタだし。w)
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キヤノン PowerShot G1 X Mark III PSG1X MARKIII
103,790円
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そして、時代の流れか…
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Fujifilm Neopan Acros白黒負フィルムISO 100、120 mm
17,527円
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富士フイルムの「モノクロ写真用フィルム」と「モノクロ写真用印画紙」の販売が終了となったそうです。
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FUJIFILM 黒白多階調印画紙 フジブロ バリグレード WP 光沢面 キャビネ 50枚入り...
2,570円
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在庫として、販売店などに残っているだけ。となってしまうんでしょう。
まぁ、「フィルム」は判る気がするな…。
他社の製品がいつまで生産されるか、もっとも、「モノクロ」でなくとも、「カラー」でさえも、写真フィルムって、どうしても「割高」な印象が未だにあります。
現像やプリントにまでかかるコストも考えると、「割に合わない」と思う考えもあります。
「印画紙」まで「モノクロ専用」があるとは思いもしませんでした。
今では、「モノクロ」であれ、「カラー」であれ、基本的には「デジタル」として撮影したデータを、レタッチソフトで現像/加工/編集を行い、プリンターで簡単・手軽にプリント出来ますからね。
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