節水してる?

 

してるし、その様に努めています。

 

これまで、行きつけの某調剤薬局でいろいろなミネラルウォーター(500ml程度)を頂く事がありましたが、先日頂いたのがこの天然水。

「国内で採水した」って、どこなんでしょう?

「三重県尾鷲市名柄町」とラベルには書いてありました。

「飲みやすいなぁ」と感じたのは、富士山(麓)が水源の天然水です。

「富士山」でも、いろんなミネラルウォーターがありますよね。

 

普段は、そこまでしなくても、「水道水」で十分です。

 

「貰う」からこそ、それを「コーヒー」を淹れるために使っています。

容量的にも丁度良いです。

「富士山」の他に、「南アルプス」や「養老山地」の天然水も使った事があります。

 

高校時代の担任が、

「普通のレギュラーコーヒーでも、ミネラルウォーターで淹れるとブルーマウンテンの様な美味しいコーヒーになる。」

と言っていたのを思い出しました。

 

そこまではならないにしても、コーヒーを美味しく淹れられると言うのは、あながち間違ってはいないでしょう。

「お茶」にも使える訳ですけど、「軟水」と「硬水」、どっちがどっちなんだっけ?

「お茶=軟水」の様な気がするけど、「コーヒー=硬水」でも良い様な気がするなぁ…。

 

「水割り」に使うのは判りますけど、「ミネラルウォーターで服薬」なんて、勿体ないですよ。

ただ、配布しているのを考えると、「硬水」では「飲む薬の成分」に影響しそうなので、「軟水」なんでしょう。

「酒の陣」で「やわらぎ水」として配布されていたミネラルウォーターも、「軟水」です。

「仕込み水」として使われるのは「軟水」であり、「硬水では不味い」と言うのを知っての事なのでしょう。

 

↑キヤノンのアクセサリーシューカバーです。

基本的には、同じ構造のアクセサリーシューに、不使用時にはめておくパーツです。

キツすぎず、逆に結構甘々で、ふとした事から、すぐにポロっ!と外れてしまいます…。

 

先日も、外出先から帰宅して、カメラをバッグから取り出したら、あるべきそれが、いつの間にか無くなっていた事に気付きました。

「あっちゃぁ~!やっちまったぁ~!(どうするよ…。)」

そんな風に思いましたが、「たぶん、あそこら辺で落とした(無くした)かも知れない」と言う、おおよその見当は付いていました。

↑そう、これを撮影した、正にその場所のすぐ近くですよ。

(キヤノン Power Shot G3X(ワイコン装着)で撮影。)

 

後日、改めて、その場所へ行ってみたら、数日経っていたにも関わらず、運良くその場所に残っていました。

「2cm角程度の小さなプラスチック片」のパーツでしかありませんから、「落とし物」としても、見向きすらされなかったのでしょう。

拾われずその場所に留まっていた事が幸いしました。

 

「もし、その場に無かったら、後から新しいパーツ(キャップ)を買うしか無いか」

そんな風にも思っていましたが、運良く見つかって良かったです。

 

「純正品」で¥1,000。

それでなくても、ピンキリですけど、¥1,000以上する物もあります。

 

 

 

「外しやすい」のは良いんですけど、「外れやすい」のは考え物です…。

一応、2cm角程度に切ったボール紙を数枚重ね、テープで包み込む様に貼ったものをカバーとして作成しておきましたが…。w

 

春分の日のビッグスワン。

どちらもコニカミノルタ ディマージュZ5(ワイコン装着)で撮影。

 

 

 

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