好きなサンドイッチの具は?

 

ハムとスライスチーズ、ポテトサラダ、タマゴサラダ、ツナサラダ。

 

あと、「カツサンド」も好きです。

 

「トマト」が入っている「BLTサンド」は、あんまり好きではありません。

 

「冬の大三角」は定番ですけど、「冬のダイヤモンド」の撮影は、どうしても「超広角」をある程度カバー出来ないと、難しいですし、それなりに「テクニック」と言いますか、「撮影機材(主にレンズ)」も必要になります。

「冬の大三角」に関しては、「星景写真」が撮影出来るカメラであれば、極論「星空モード」だけで簡単に撮影出来ます。

「冬のダイヤモンド」は、それに比べてスケールが大きすぎるので、まず「広角レンズ」は必須になります。

無理なら「ワイドコンバージョンレンズ」を(無理矢理にでも)取り付けて撮影するしかありません。

これら3枚の写真(画像)、撮影後に、リサイズしたものを、更に「Photoshop(Exoress)」にてレタッチ(補正)したものです。

色温度などの設定を「星空撮影モード」っぽくしてみました。

また、「シャープネス」の設定で、細かい星まで現れました。

「リモコンレリーズ」のコードが「カールコード」になっているためか、「三脚」使っても、微妙にブレが入ってしまいます…。

撮影に使用したカメラは、ソニーの「α65」。

最初の画像だけ、使用したレンズは「標準レンズ(SAL1855)」に「ワイドコンバージョンレンズ」を取り付けました。

残りの2枚は「広角レンズ(SAL1118)」を装着して撮影しました。

「標準+ワイコン」の「エセ広角」よりも、ちゃんとした「広角レンズ」の方が、画角を広く取れる様に思います。

 

冬の間、悪天候が続いたりして、綺麗な星空を見たり撮影する事が出来ませんでした。

何だか、ようやく、今季初撮影出来た「冬ダイヤ」でした。

☆「冬のダイヤモンド」…「冬の大三角」も含め、改めて図解で示すとこんな感じ。

「冬の大三角」に対して、「冬の大六角」とも言われています。

 

 

 

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