ハチに刺されたこと、ある?

 

ありますよ。

 

子供の頃に刺された時は、チクっ!と刺されてから急に痛くなって、その痛さのあまり、ワンワン泣いた記憶があります。

 

あと、殺虫剤で弱らせたハチを、包んで捨てようと思い、捕獲しようとしたら、包んだティッシュ越しに刺された事があります。

 

「スズメバチ」は流石に無いですね…。

見たら速行退避します。w

夏休みに、早起きして、ラジオ体操の前に「カブトムシ」を獲りに行き、居場所の一つだった「樹液の染み出た木」のところで「スズメバチ」に出くわしたら、諦めるしかありませんでした…。

今では、その木も切り倒されて無くなったみたいですけど。

 

 

↓カヴァーですけど…。

個人的には、こっちの「ワイルド」な方(オリジナル)が好きです。w

「大仁田ぁ~♪」と聞こえるのは、今では有名です。www

あっという間に終わってしまうんですね。この曲…。

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

あなたもスタンプをGETしよう


以前も触れた「ミラーレンズ(↑)」で「望遠鏡」。
「Tマウントレンズ」なので、↓のスコープアイピースキットに取り付けて、それを「三脚」に付ければOK。

なのですが、問題は「アングル付き」の方が、「天体観測」には向く訳です。
ところが、↑のアイピースキットは「まっすぐ」です。
「フィールドスコープ」としてなら、それで良いでしょう。

基本的には、これ(↑)とだいたい同じです。

「三脚座」の付いている部分を含めた後部が「アイピースキット」、真ん中の「黒いグリップ」がある部分が「ミラーレンズ」です。

 

代わりに↓の「天体用アイピースキット」を付ければ、OKとなるはずですけど、そうすると「三脚」には付けられません。

ミラーレンズにこれ(↑)を付けた状態で、「手持ち」で適当に見るのは、ちと難儀かと思います。

 

これらのレンズ(↕非ミラーレンズ)なら、レンズ筒に「三脚座」があるので、接眼部分を「天体用アイピースキット」を付ければ「天頂部」の観測も楽に出来ます。

 

 

ただ、この手の「バズーカ的大砲系望遠鏡(謎)」は、「リーズナブル」とか「コンパクト」とは行きません。

 

先の「スコープアイピースキット(2種類)」を足して2で割った様な「レンズ2スコープ(45°アングルモデル)」も、過去にはありました。

(「ソニー(Aマウント用)」もあったそうです。「Tマウント」は無かったみたい…。)

Vixenにも↓のパーツがありますけど、「アイピース」としての互換性が、両社の製品にはあるのか無いのか…。

(「31.7mm径」ですけどね…。)

対物側=「Tマウント(メス)」で、直交する接眼側は「アイピース」だったら良いのに…。