夕刊とってる?

 

取っていません。

 

朝刊だけで十分です。

 

 

平昌五輪も終わりましたね。

「女性カバー」でも、この人のキーはまだ、私としては良い方でした。

この「女性ボーカル」も、キー自体はその下のものと、基本的には一緒ですが…

この「女性ボーカル」は、同じキーでも、歌い方が違うので、そっくりそのまま歌おうとすると、高すぎて無理です。w

 

 

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先般の「ミラーレンズ」をカメラ(α65)に装着するのに必要な「Tリング(マウントアダプター)」です。

適当にオクを物色していて、運良く見つけました!
「ミノルタ」の「α7000用」を意味するプリントがされていますが…
実際、ミノルタの「α」のマウントは、「コニカミノルタ」、「ソニー」に至るまで、「α-Aマウント」として、今でもずっと継承されています。
つまりが「同じ形状のマウント」と言う事になります。
「α以前」の「(オールド)ミノルタ」ですと、マウントが違いますし、「ソニー」でも「ミラーレス」は「Eマウント」なので、全くの別物です。
そもそも、「フィルムカメラ」としての「一眼レフ」として、「ミノルタのα」を父が持っていたので、「レンズマウントの互換性」は判っていました。
また、それを踏まえた上で、「デジタル一眼」の選定も、ソニーの「α(65)」にした訳です。

ポイントを使ったので、実質的に「タダ」で落としました。(即決!)
それまでは、概ね「売価(¥2,000程)」を覚悟・想定していましたが、形は全く一緒(同じ)なのに、「品番」が違うだけで、その「即決価格」にもビックリしました。(安っ!)
※ネットショッピングで価格を調べても、「ソニーのAマウント用」は、「キヤノン」や「ニコン」などの対応品に比べて、どうしても「割高」になってしまっています…。<高くて¥2,500程?(馬鹿げてるし…)
基本、「Tマウントアダプター(Tリング)」には(マニュアルフォーカスだから)「電気接点」も何も無いと言うだけで、形状は「Aマウント」そのものなのです。
(真っ黒だから、その形状は判りにくいですけど…。w)
材質も、「黒色」からは想像出来ませんけど、「ステップアップ/ダウンリング」と同じ「アルミの削り出し」です。
「プラスチック」ではありません。
「ヘアライン加工」な見た目が、それと気づかせてくれます。

現行製品を含め、実売価格の「2万ちょい」よりは、「随分安く」手に入りました。
(まぁ、「マニュアルフォーカス」ですし、「中身(内部構造)は(一般のカメラレンズに比べて)スッカラカン」みたいなもんですから…。)
「Tリング」が手元に届けば、とりあえず、「ミラーレンズ」がどんなんか試せるって訳だ。
「500mm」もあれば、とりあえず「750mm」に相当する画角で寄って撮れるなぁ。

さてさて、「テレコン(リアコン)」はどうすっかなぁ…。
「Tマウント」のリアコンは落とせなかったけど…。
「2倍」しか行けないみたいだけど、こいつとの組み合わせでも「1,500mm」まで行ける様にはなります。