あなたの名字は珍しい?多い?
確実に「珍しい」と思います。
あの~、調べてみると、「青森県」?それも、「下北半島(上北郡)」の方にも、私と同じ名字の人が多くいる事を知って、驚きました。
しかも、「同姓同名」の人がいた事にも驚きましたよ。
第2位は「新潟県」、第3位は「北海道」…。
「東京」や「埼玉」にもいるそうで、他は判りませんけど、「推定720~1,300人程」いるそうです。
「石川」や「三重」にもいるとか、いないとか…。
「石川」の場合、「隣接県」として「福井」へと移って行ったと考えられ、「三重」の場合は「愛知」へと移って行ったと考えられます。
同じ名字で知っている人は、だいたい同一地域内の人だけです。
よその地域で、私と同じ名字の人に会った事はありません。
私のルーツは、そっち(青森県)じゃなくて、新潟県内某所と言う事ですが、都内にも、私の名字と同じ地名がある事を、前から知っていたので、「行ってみたい」とは思っています。
でも、現実は、行けそうに無いんだろうけどなぁ…。w
「酒場放浪記」でも、いろんな人が、そこを訪れているのを見ますが、その度に「良いなぁ~」と思います。
「下町」でも、結構人気の(穴場?w)スポットらしいです。
その場所を初めて訪れる際、「OOデビュー」と言う表現が用いられるので、それだけ良い場所、行ってみたい場所(憧れの人気スポット)なんだと思います。
(栗原&古賀の両名は、番組のロケでそこへ行った事が無かったみたいです。)
他にも、「福井」や「埼玉」、「愛知」の各県内にも、同じ地名が存在する事が判りました。
珍しい名字だから、(意外と)結構憶えられますよ。w
ただ、「アクセント(発音)」で違和感を憶える事は多々あります。
一般的に「佐藤」の様に「語尾を下げて発音する」のがしっくり来るみたいですが、正しくは「田中」と同じ発音になります。
逆に、私が「田中」と同じ発音で「OOです。」と言っても、「別の名字」として、どうしても「誤解」されてしまいます。
改めて「佐藤」と同じ発音で(語尾を下げて)言い直すと、「あぁ、OOさん。」と判って貰える事が多々あります。
それでも「田中」の発音では、なかなか呼んでもらえません…。
「私の名字と同じ地名の発音」なんですけどね…。
あ、友人にも、結構(かなり?)珍しい名字の人がいます。
なんでも「長野県」にルーツがあるとか…。
その人の場合、「Facebook」で検索したら、「同姓同名」の人が(やはり)「長野県」にいる事が判りました。
群がるスズメ
「フロントテレコン」の作例テストを兼ねて撮りました。
Canon Power Shot G3X with Front Tele-Conversion Lens(2.2x).
画角の周辺(外周)部のニジミ&ナガレが気になります…。
↑「外箱」が違うだけで、物的には、たぶん、これと一緒(これのマイナーチェンジ版<2.2倍?仕様>)じゃないかと思われます。
取付位置や、その方法により、必ずしも「仕様通り」とは行きません…。
あのぉ~、鈴木さんでしたっけ?佐藤さん?田中さんだったかなぁ?斎藤さん?
渡辺さんだったっけ?本間さん?近藤さんだっけ?遠藤さん?www
「祝・高梨沙羅選手 平昌五輪 スキー女子ジャンプ3位 銅メダル獲得」と言う事で…
↓「佐藤」じゃ無ぇ~よ!w
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