レトルトカレー、よく食べる?
↑万代シティ バスセンターの「立ち喰いコーナー(万代そば)」です。
※いかにも広角レンズで撮影しました的な作風の画像です。
(「広角レンズ」か、「クリップ式のワイドコンバージョンレンズ」を装着するなどして撮影したんでしょう。)
画角が広いと、どうしても「そこ」に反応してしまいます。w
独特の「クセ」はありますね。
ごく普通のカメラやレンズ、ごく普通の画角で撮っても、こうは行きません。
あ、そうだそうだ。今回のネタについて…w
カレーは、「ルウ」を使いますが、いつも「手作り」です。
私が「肉じゃが」を作ったりすると、その一部が「カレー」へと「デフォルメ/リメイク」される事もあります。w
まぁ、「カレー」も「肉じゃが」も、基本的に「具」は殆ど一緒ですし、流用しようと思えば(簡単に)出来ますからね。
「レトルトカレー」、あるにはあるし、「そっちの方が絶対楽(簡単)」とは思いますけど、「御無沙汰」してます。
「カレー食べたいけど、作るのまで時間的に余裕が無い(面倒くさい)」と言う時は、「レトルト」に頼る事にはなりますが…。
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沖縄限定版ボンカレー中辛10パックセット
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「ボンカレー」、ちょっと前に「新聞記事」でも掲載されたりして、ニュースでも紹介されていました。
「復刻版」と言うか、「記念パッケージ」としての発売でした。
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ボンカレーゴールド 中辛 180g×5個
972円
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ハウス ククレカレー 中辛 180g×5個
950円
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「ボンカレー(GOLDも含めて)」か「ククレカレー」が定番でしたね。長い事…。
「子供向け」に(アニメや特撮ヒーローの)「キャラクターカレー」もありました。
「カレーマルシェ」などの新商品が次々と登場してから、レトルトカレーは「群雄割拠」の様相を呈する様になりました。
今では本当にいろんなレトルトカレーが販売されています。
(レトルト食品の製造技術が確立されたからなんでしょうね。)
「ボンカレー」に至っては、「電子レンジ対応」になっているそうです。
「鍋のお湯で一定時間沸騰加熱(温める)」だけじゃないんですね。
あ、そう言えば、今では「新潟名物」として、「バスセンターのカレー」もありますし、「秘密のケンミンショー」でも紹介されて有名になりました。
コメントがあったので、参考までに「イメージ画像」を付け加えました。
イメージ的には、こんな感じの「昔なつかしのおふくろの味・黄色いカレー」です。
(「福神漬け」までは添付されていないと思います。w)
うどんにかければ「バスセンターのカレーうどん」にもなります。w
「レトルトカレー」じゃないけど、こんなんも見つけました。
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エースコック スーパーカップ1.5倍 ボンカレーゴールド中辛風 カレーうどん 118g×12個
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エースコック スーパーカップ1.5倍 ボンカレーゴールド辛口風 カレーラーメン 113g×12個
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「ボンカレー」の味をベースにした、「カレーうどん」と「カレーラーメン」。
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日清 カップヌードル カレー 87g×20個
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「カレーラーメン」の元祖と言えば、これ(↑)じゃないでしょうか。
「どん兵衛」や「赤いきつねシリーズ」にも「カレーうどん」がありますけどね。
あと、これは全然アリだと思うのですが、茹でたてアツアツのパスタに、これまたアツアツの(レトルトも含めた)カレーをかけて食べても美味しいです。
ただ、ここ数年、カレーを食べた後、「胸焼け」の感覚を憶える様になりました。
美味しいし、嫌いじゃ無いんだけど、ねぇ…。
人によっては、「デフォルト(パックに入った中身そのまんまノーマル)なレトルトカレー」では物足りずに、「タバスコやスパイスなどの辛味や、ピザ用チーズなどのトッピングを加える」など「カスタマイズ(+α)」して食べる人がいても、不思議ではないと思っています。
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