レトルトカレー、よく食べる?

↑万代シティ バスセンターの「立ち喰いコーナー(万代そば)」です。

※いかにも広角レンズで撮影しました的な作風の画像です。

(「広角レンズ」か、「クリップ式のワイドコンバージョンレンズ」を装着するなどして撮影したんでしょう。)

画角が広いと、どうしても「そこ」に反応してしまいます。w

独特の「クセ」はありますね。

ごく普通のカメラやレンズ、ごく普通の画角で撮っても、こうは行きません。

 

 

あ、そうだそうだ。今回のネタについて…w

 

カレーは、「ルウ」を使いますが、いつも「手作り」です。

私が「肉じゃが」を作ったりすると、その一部が「カレー」へと「デフォルメ/リメイク」される事もあります。w

まぁ、「カレー」も「肉じゃが」も、基本的に「具」は殆ど一緒ですし、流用しようと思えば(簡単に)出来ますからね。

 

 

「レトルトカレー」、あるにはあるし、「そっちの方が絶対楽(簡単)」とは思いますけど、「御無沙汰」してます。

「カレー食べたいけど、作るのまで時間的に余裕が無い(面倒くさい)」と言う時は、「レトルト」に頼る事にはなりますが…。

 

 

 

「ボンカレー」、ちょっと前に「新聞記事」でも掲載されたりして、ニュースでも紹介されていました。

「復刻版」と言うか、「記念パッケージ」としての発売でした。

 

 

 

「ボンカレー(GOLDも含めて)」か「ククレカレー」が定番でしたね。長い事…。

「子供向け」に(アニメや特撮ヒーローの)「キャラクターカレー」もありました。

「カレーマルシェ」などの新商品が次々と登場してから、レトルトカレーは「群雄割拠」の様相を呈する様になりました。

今では本当にいろんなレトルトカレーが販売されています。

(レトルト食品の製造技術が確立されたからなんでしょうね。)

「ボンカレー」に至っては、「電子レンジ対応」になっているそうです。

「鍋のお湯で一定時間沸騰加熱(温める)」だけじゃないんですね。

 

あ、そう言えば、今では「新潟名物」として、「バスセンターのカレー」もありますし、「秘密のケンミンショー」でも紹介されて有名になりました。

 

コメントがあったので、参考までに「イメージ画像」を付け加えました。

イメージ的には、こんな感じの「昔なつかしのおふくろの味・黄色いカレー」です。

(「福神漬け」までは添付されていないと思います。w)

うどんにかければ「バスセンターのカレーうどん」にもなります。w

 

「レトルトカレー」じゃないけど、こんなんも見つけました。

 

「ボンカレー」の味をベースにした、「カレーうどん」と「カレーラーメン」。

「カレーラーメン」の元祖と言えば、これ(↑)じゃないでしょうか。

「どん兵衛」や「赤いきつねシリーズ」にも「カレーうどん」がありますけどね。

 

あと、これは全然アリだと思うのですが、茹でたてアツアツのパスタに、これまたアツアツの(レトルトも含めた)カレーをかけて食べても美味しいです。

 

ただ、ここ数年、カレーを食べた後、「胸焼け」の感覚を憶える様になりました。

美味しいし、嫌いじゃ無いんだけど、ねぇ…。

 

人によっては、「デフォルト(パックに入った中身そのまんまノーマル)なレトルトカレー」では物足りずに、「タバスコやスパイスなどの辛味や、ピザ用チーズなどのトッピングを加える」など「カスタマイズ(+α)」して食べる人がいても、不思議ではないと思っています。

 

 

 

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