節分のお豆、好き?
全国的には「炒り大豆」をまきますが、新潟や北海道など、一部の地域では「殻付き落花生」をまきます。
「炒り大豆」も食べますけど、「落花生(ピーナッツ)」も好きですよ。
あ、「でん六豆」も好きです。w
おにぃ~のパンツはE~パンツぅ~
くさいやろぉ~ くさいやろぉ~w
特に、「くさいやろぉ~ くさいやろぉ~」に関しては、NHK-FM「きらクラ!」の中の「空耳クラシック」のコーナーで紹介されていました。w
だまされたと思って、「フニクリ・フニクラ」を良く聴いてみて下さい。
そう聞こえますから。www
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ふと思いつき、私が永年使っている「BDレコーダー(パナの「ディーガ」<DMR-BZT710>)」のクローンを作る事にしました。
レコーダーからHDDを取り出し、以前、故障した別のレコーダーのHDDを、とりあえず使用可能な状態へと初期化しておいたので、そいつで「クローン」を作る事にしました。
(ドナーのドライブが逝きかけているので、満足に使えるか判りませんが、一応「クローン」と言っても「バックアップ」な訳でして…。)
「たまたま」かも知れませんが、私のレコーダーのHDDと、ドナーのHDD、製造時期は違いますけど、同じ型番のHDDでした。
HITACHIの 「HCS5C1050CLA382 」でした。
マーシャルの「クローンHDDスタンド」を使いました。
今後、更に容量のデカい奴を手に入れて、そいつを乗せ替える手筈です。
「これdo台」でデュプリ(クローン)やる人の報告は多いですよね。
私がこの「BZT710」を選んだのも、実は「HDD換装可能」と言う報告がネットに上がっていたからでした。
ソニーの「AT350S」を含め、その当時の同社のレコーダーは、「HDDの換装」自体NGでした。
今の製品でその様な事が出来るのは、まず無いと思います。
なので、「低容量の安いレコーダー」を買って、大容量のHDDへと載せ換えるのは、難しいでしょうね。
今回の様に、「同じ容量のHDD」でクローンを作成するのも、HDDが一番トラブりやすいが故に「交換修理」を自分でも可能と言う事を考えての策なのです。
ただ、一般的には絶対オススメしません。
過去にも、「アクオス」の「リモコンセンサー基盤」を交換修理した事がありました。
基本、「デジタル家電」は、構造的に「PC」の中身と機器構成が似ています。
そんな事もあって、「自分で修理可能」であれば、何とか出来ます。
(それを知っていても、何とかならない<自分でやっちゃいけない>様に作られている製品が殆どです。)
しかも、修理に出せば、修理代がベラボーに高い…。
そんなんだったら、新しいのを買った方がマシ。となる訳です。
今回は、「どうせ壊れてにっちもさっちも行かなくなったし、修理代も高いから、捨てるにしても、その前にちょっと遊んでみよう。」と思ったのです。
「リモコン」は何か他の機器(テレビなど)を操作するのに使えます。
「B-CASカード」は、基本、他者への譲渡はNGです。
「電源コード」は、本体側が「メガネ型」なので、他に利用出来ます。
「HDD」…、壊れてるかも知れないけど、PCで初期化するなどしたら、延命出来たみたいです。
(常用しなきゃ良いか…。)
後は、「BDドライブ」だよな…。
(使えそうな、使えなさそうな…。)
「ゴミ」と言うか、「部品取り」程度にしか再利用出来ないでしょう。
「ジャンク」ですけど、要ります?w


