おむすびの具、好きなのは?

 

「たらこ」かな。

(生でも焼きでも良いし、「明太子」も好きです。)

 

「筋子」も良いけど、「味」に当たり外れがありそう。

 

あとは、「ツナマヨ」とか、「肉系」。

 

「焼きおにぎり」や「味噌おにぎり」も好きです。

 

「鮭」は食べられなくなりました…。

 

「阪神大震災」での「支援物資(炊き出し)」で配布されたのが、この「おむすびの日」の由来だったんですね。

 

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私の初代デジカメ「ディマージュZ5」。
手に入れたのは、コニカミノルタがカメラ事業から撤退した後でした。
「純正ワイコン」を含め、「テレコン(写真下右)」や「フィルター」を装着するには、純正の「フィルターアダプターチューブ(写真下左)」が必要でした。
それも、欲しいと思っても、入手は不可能でした。
つまり、「35-420mm」で「フィルターも無し」で使うしかありませんでした。
 
「運良く持ってる人」にとっては、「52mm」と言うフィルター径ですから、それを考えて、「非純正」の「超広角なワイコン」や、「高倍率のテレコン」を別途調達するなどして、守備範囲を広げた人もいる事でしょう。
 
先日、発注し、届いたものの、「G3X」の「レンズ端」には装着出来なかった「取り付け径49.5mmのステップアップリング」、何かに使えないか?(49mm未満のリングを別途使うしかないか)とも思っていましたが、「平輪ゴムパッキン(笑)」をレンズ筒に施した事で、「フィルター」は勿論、「ワイコン」も使える様になりました。

 

 

↑私が調達したのは、「取り付けネジ径=62mm」の物です。


つまり、「ステップアップリング」を、その「平輪ゴムパッキン」の部位に咬ませると、ジャストフィットするので、レンズ筒に負荷がかかりますけど、「ワイコン」を付ければ画角が大きく広がります。

 

「0.7x(薄型)」で概ね「24mm」、「0.43x(マクロレンズ一体型)」で概ね「15mm」と言う理論値となります。

 

まぁ、「薄型ワイコン」でようやく「並みの広角(24mm)」となる訳ですね。

 

「0.43x」で「超広角」をカバー出来ますが、何せ重い…。w

(240gの負担増…。)

 

「レンズキャップ」を使えなくなったので、適当なサイズのもの(なんちゃって他社製品)が必要です。

(58mm or 62mm)

 

<「Z5」で画角比較>

↑35mm(デフォルト=ワイコン無し)

↑24.5mm(0.7倍ワイコン装着)

↑15.05mm(0.43倍ワイコン装着)

 

「SAL1118(11mm≒16.5mm)」の画角とだいたい一緒な感じになったんじゃないかと思います。

基本的な画(え)の感じ(粗細感)は、やっぱり「500万画素なり」に見えます。

 

「テレコン」は…、どうでしょうねぇ…。www

仮に入れたとしても、「840mm」までしか行けません…。

「デジタルズーム」を使えば、なおさら粗くなります…。