ホームビデオの思い出は?
全くありません。
「ムービー」よかも、ウチは「写真派(スチルカメラ=静止画)」ですから、
「8mmフィルム(映写機を含む)」や、その後の「ビデオカメラ(VHS-C/β/8mm)」、そして「デジタルビデオカメラ(DVC/DVD/SDメモリーカード)」に関しては、全く無縁の存在でした。
今では、「デジタルカメラ」にも、一応、付帯機能として「動画撮影機能」はありますけど、殆ど使った試しがありません。
父の影響なのか、私は(時代背景的に)「デジタルカメラ」から入りましたけど、「写真(静止画)オンリー」です。
それ故、「動画撮影」に関してはどうも苦手です…。
画像は、昨日の「ビッグスワン」の様子。
昨日はあいにくの空模様でしたが、一応、「防塵防滴対応」なので、少しくらいの雨でも安心して撮影出来ます。
カメラはこれ↓です。
そして、最近話題になったのが、これ↓
あと、「α7RⅢ」も発表されました。
(商品検索で何故かヒットしない…。)
あ、「サブカメラ」として使っていた「ディマージュZ5」ですが、先日、撮影中におかしな事になってしまいました。
パワーセーブが働いて「ブラックアウト」した訳でも無いのに、液晶画面の表示が何だか変…。
「あ、そうか。液晶だから、ひょっとしてバックライトがイキかけているのか??」
そう思いつつ、再起動したら元に戻り、撮影出来ました。
「寿命」とも解釈出来る訳ですが…。
しかしながら、今のご時世、「単3電池対応」なんてまず無いし、あっても「電子ファインダー」が無かったりします。
あと、「ハイズームのコンデジ」ですと、ボディの形状から、どうしても「さかしが悪い」と感じていました。
ただ、「一般的なスリムズームコンデジ(光学30倍程度)」ですと、レンズの基本性能(開放絞り値)が(意外と)ショボイんですね。
「プレミアムコンデジ」にならないと、「コンパクトでありながら明るいレンズ」と言うのは、まず無いです。
どうしても「超望遠」と言う選択肢になるのか、それとも「現品処分」か何かで「明るいレンズのカメラ」を狙うか…。
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