掃除は好き?
好きじゃないし、得意でもない…。
あぁ、「907」で「クリーナー」って訳ですね。w
サイクロン式クリーナー、まだ持っていません。
うちは「紙パック式」か「充電式」です。
ふと、この曲が思い浮かびました。(↑)
「米ソを中心とした東西冷戦の終結」後、この映画が放映される事は無くなりました。
が、「北の脅威」が消えないどころか、増大の一途をたどっている以上、この映画の存在価値を改めて見直(再認識)すべきではないでしょうか。
この映画の時代背景を考えると、作品としての古さはどうしても否めません…。
(米ソを中心として、それぞれの東西ヨーロッパ同盟連合諸国<NATO/ワルシャワ>が対立していた’80年代前半に、アメリカで制作された、「核戦争の恐怖」を描いた映画でした。)
※後に、ソ連の書記長・大統領となったゴルバチョフと、米大統領だったレーガンによる「歴史的和解」によって、「米ソを中心とした東西冷戦」は事実上終結したのでした。
ソ連の崩壊、東欧諸国の自由化、東西ドイツの統一と、「核戦争」の恐怖は、急速に薄らいで行きました。
「湾岸戦争」や「イラク戦争」など、中東を舞台とした出来事はいろいろありましたが、「北」ほど差し迫った脅威として表面化する事はありませんでした。
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商品として上がっているのも「中古」かも知れないし、あまり注目される事は無くなってしまったのか…。
また、「ノストラダムスの大予言」も、元々は「1999年・7の月に、恐怖の大王が空から降臨する。」と言う様なくだり(文言)があったと記憶しています。
いろんな意味で「予言が外れた」と見る(考える)向きもありそうですが、こと、今の現実に照らし合わせると、一昔前なら「9.11がそうだったんじゃないか?」とか、いろんな事が考えられます。
ここへ来て、私が考えているのは、「来るべき北の脅威」が「現実」となったその時こそが、「予言の結末」なのではないか?と言う事です。
「Xデー」は「9月9日」とも予想されていますが、その後には「9.11」も控えている事から、様々な憶測を呼びそうです。
恐らく、「北」は…
「アメリカにとって屈辱的な日(9.11)に、最高のプレゼントを贈ってやる。」
とでも考えているのではないでしょうか。
「何もない(無事に丸く収まってくれる)」のが一番ですが…。
「北」に対して、いくら「対話」しても無駄なのは、火を見るよりも明らかです。
「叩き潰す(一掃/掃討する)」しかないでしょうね…。
「どっちが先にやるか」でしょう。
「やられてからでは手遅れ」と言う事は良く判ります。
「やれるもんならやってみろ!」と言う考えも無い訳ではありません…。
韓国は「THAAD」の配備を完了したそうですが、その「最新鋭のミサイル防衛システム」をもってしても「完璧」とは行かないでしょう。
それに比べて、日本は「時代遅れ」の「PAC3」…。
「イージス艦」とのセットで考えても、「対ミサイル防御力」は低いでしょうね。
「飽和攻撃(弾道ミサイルの一斉発射)」には、例え「THAAD」であっても対応出来ないでしょう。
相手(北)が撃つのと同時に、こちらも一斉に、韓国に配備されている「ATACMS」や、周辺に展開している米軍部隊の「トマホーク」などのミサイルを一斉発射するしか無いでしょう。
「周辺国から北への補給路を徹底的に断つ」のは、初期段階における一連の作戦に含まれているはずです。
どうせ爆撃するなら、「B-1」よりも「B-2」の方が…。
それでも、「B-1」の方が、「北」への攻撃には向いているのかなぁ…。
「防御力」はさておき、「物量(搭載量)」で勝るのは「B-52」ですが…。
「良くもやりやがったな!このエリンギ豚野郎!目にもの見せてやる!」
とばかりに、圧倒的な物量で畳みかけるでしょう。
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