パイナップル、どうやってなってるか知ってる?
ええ、随分前から(良く)知ってますよ。
沖縄とか、南の島へ行った事は一度もありませんが。
「実」の状態で売っている、そう、下のイラスト(スタンプ)の様な、お馴染みの「パイナップル」の下に「細長くとがった形の葉」が放射状にあり、その中央部から茎状の「とう(塔?)」が立ち、その先端に「果実」が形成されるのです。
果実の大きさや重さがそれなりなので、茎の長さは短く、がっしりとした感じです。
言葉だけでは伝わりにくいので、ネットでパイナップル畑の画像を適当に調べて見てもらえば、良く判ると思います。
「ゴールドバレル」と言う品種が美味しい(それまでのパイナップルの味とは全然違う)と、話題になっていましたが、そもそもパイナップルって、あんまり好きではありません。
その「パイナップル」に良く似た感じの「花」として、「パイナップルリリー」があります。
「パイナップルリリー」は、とう(塔?)立ちした茎の先端部に、パイナップルそっくりの小さい花が咲きます。
茎の長さは長いです。
↑「Pineapple」のキーワードで動画検索すると、やっぱり(どうしても)これが出て来てしまいますね。
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