日記の日だからブログを書こう!

 

昨日、ラジオ(歌の無い歌謡曲)でも、「日記の日」について触れていました。

その原点は「アンネの日記」だったそうです。

「増補新訂版」と「完全版」、どう違うんだろう?w

 

 

 

紀貫之の「土佐日記」についても触れられていました。

 

あのぉ~、今回はある意味「フリーテーマ」みたいなもんですから、あえて書かせて頂きます。

実は、ちょっと前に、ラジオ番組宛てにもメッセージを送ったのですが、今年に入って、冬菜(とうな)の時季から、我が家の菜園では、度々「野菜泥棒」の被害に遭っています。

最近では、「大根」を盗まれる被害に遭っていますが、隣の菜園でも被害に遭っています。

概ね2~3日おき程度の頻度で被害を受けていますが、酷い時には、園地を荒らして立ち去った痕跡が残されています。

 

ただね、この被害を警察など関係機関に届け出ても、「暫く様子を見て下さい。」と言われるのがお決まりのパターンで、「現行犯としてしょっ引くか、証拠の写真を提出する」などしなければ、犯人の逮捕には至らないのです。

 

「誰の仕業か」は、大方見当が付いているそうですが、だからと言って、そいつに面と向かって「いい加減にしろよ!」と怒鳴り付けても、「オレがやったって言う証拠はあるのか?」なんて、犯人に言い返され、逆ギレされるでしょう。

「犯人」とされる人物が、常日頃から「挙動不審」なのは、近所の住民の多くが知っています。

数日前、ある場所で、父の顔を見るや、急に方向転換してどっかへ立ち去ったそうです。

(明らかに怪しいでしょう。絶対。)

 

「園地を荒らされた」のも、「犯人が逆ギレした結果(証拠)」でしょうけど…。

 

今では「容疑者」と言う言葉が用いられていますが、「現行犯」として取り押さえた場合、明らかに「犯人」でしょう。

 

その手口から考えて、わざわざ遠くから盗みに来る訳無いから、地元の住民で、自宅からもそう遠く無く、土地勘のある人物の仕業でしょう。

特に、「朝仕事」などに成りすまして泥棒を働いても、周辺の道路を通りかかる車(ドライバー)には怪しまれませんからね…。

特に、「人が殆ど騒がない時間」であれば、地元の人に見付からなければバレないでしょうし…。

 

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