日付変わって、「2月」になりましたね。

先日撮った画像を見ただけでは判りにくいので、それに線引きしてみました。
(下手なりですが…。w)

こうすると、より良く判って頂ける(判りやすい)と思います。
私自身、星空撮影する様になって、また、SNSで星撮りを趣味にされている人たちの作品(画像)と記事を見て、「冬のダイヤモンド」と言う表現(キーワード:用語)を初めて知りました。
「冬の大三角」は以前から良く知っていましたけどね…。
確かに、この辺のアングルは、「オリオン座」を中心にして、冬の星座を代表する星々が数多く集まっている位置ですからね。
私は、このレンズを「α65(SONY)」に装着して、この画像を撮影しました。

先日撮った画像を見ただけでは判りにくいので、それに線引きしてみました。
(下手なりですが…。w)

こうすると、より良く判って頂ける(判りやすい)と思います。
ぐるっと大きな六角形で結ばれている(六つの)星が「冬のダイヤモンド」と呼ばれています。
また、その一部(こいぬ座のプロキオンと、おおいぬ座のシリウス)と、オリオン座のベテルギウスを結んだ三角形「冬の大三角」と呼ばれています。
1.「シリウス<おおいぬ座>(小屋のすぐ横の電線付近)」
2.「リゲル<オリオン座>(小屋のすぐ上)」
3.「プロキオン<こいぬ座>(電柱を挟んだその先の電線付近)」
4.「ポルックス<ふたご座(プロキオンの延長線上・左側)>」
5.「アルデバラン<おうし座>(リゲルの延長線上・小屋の更に真上)」
6.「カペラ<ぎょしゃ座>(アルデバランとポルックスの延長線上・画角の左上方)」
その六つの星を結んだものが「冬のダイヤモンド」です。
私自身、星空撮影する様になって、また、SNSで星撮りを趣味にされている人たちの作品(画像)と記事を見て、「冬のダイヤモンド」と言う表現(キーワード:用語)を初めて知りました。
「冬の大三角」は以前から良く知っていましたけどね…。
確かに、この辺のアングルは、「オリオン座」を中心にして、冬の星座を代表する星々が数多く集まっている位置ですからね。
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私は、このレンズを「α65(SONY)」に装着して、この画像を撮影しました。
