「今回に 限った事」ですが、「喪中につき、年賀状は出せません」。
先月下旬、身内に不幸があり、葬儀の直後、「年賀欠礼」のはがきを自分で作成(印刷)し、すぐに投函しました。
それが無ければ、普段通りに作成し、投函していた事でしょう。
ある程度、「死期」が予想出来ていた事もあり、随分前から、今回は「年賀はがきの購入」を見合わせていました。
「年賀欠礼」の投函も、時期が時期だっただけに、「喪中はがき(胡蝶蘭で無地のインクジェット)」を必要枚数購入し、予め用意しておいた「はがきデザインキット」(郵便局<無料>)の図案などをチョイスし、プリンターでささっと印刷し、順次投函したので、遅くとも「12月1日」には、一連の作業を終えました。
(デザインを考えたりしている余裕はありませんでした。)
もし、いつも通り「年賀状」を作成するなら、もっと後(期限ギリギリ)になっていた事でしょう。
年明けに、必要に応じて「寒中見舞い」を出すかも知れません。