コメント返しやメッセージしようと思いましたが、それらとしては、字数制限を軽々と超えてしまう程、あまりにも膨大な文章になってしまったので、あえて、「記事」として起こしてみる事にしました。
あるラジオ番組へのメッセージにも書いたんですけど、年明け早々、時差の関係で、あちらでは「31日」となっていましたが、まず、ナタリー・コールが亡くなり、その後、デヴィッド・ボウイの「ブラック・スター」と誕生日のニュースが報道されたと思ったら、その数日後に、まさかの訃報…。
それで一息付ける化と思いきや、間髪入れずに、グレン・フライの訃報でしょ…。
3人とも同じ様な年代なもんですから、当然、第一線で活躍していた頃もだいたい重なる訳ですよ。
特に’80年代なんて、私にとってはオンタイムでいろんな洋楽を聴いていた時期と重なるから、知らない訳は無いんですよね。
「時代を共有した」と言ったら何ですけど、それだけ、オンタイムで何らかの曲を聴いていたアーティストの訃報は、残念でなりません。
<暖房器具>
防火の観点から考えて、特にマンションはいろいろと制約がありそうですし…。
エアコンの暖房が効かないと言うのはツラいですねぇ…。
ただ、いろんなヒーターがありますけど、「石油ファンヒーター」などの「燃焼器具」は特に「使用禁止」とされている事が多いですし、「電気(電熱)暖房」となると、今度は「安全」なものでも「消費電力が意外と大きい」のが気になります。
無理をすれば、一発でブレーカーが落ちてしまいますし…。
「消費電力」が関係無いなら、「即暖性能」は劣ると思いますけど、「オイルヒーター」なんて、空気を汚さない事もあって、良いと思うんですけどね。
他の「電熱式ヒーター」に比べても「過熱」など「発火(火災)」につながる要因とはなりにくいでしょうし…。
「暖房」を抜きに考えるとしたら、やっぱり、温かい飲食物を摂るなどして体を温めるとか、あとは、足先は「厚手のあったか靴下」、衣類はなるべく寒くない程度に重ね着をするとか…。
あと、「慣れ」もあるかと思いますよ。
新潟など「積雪が当たり前の地域」と、そうでない地域では、冬の装備自体、結構違うと思います。
「東京で大雪」のニュースを目にすると、以前、秋葉原へ行った時の事を、未だに思い出します。
我々にしてみれば、「歩くのもへっちゃら」な雪道ですが、そもそも、脚周り(靴)そのものの造りが全く違いますからね。
「歩き方をどうこうする」と言うだけの話でもありません。
「普通の靴(例えばスニーカー)」を履けば、「大した事無い(大丈夫)だろう」と思っても、結構面白い様に「すてぇ~ん!」と転んでしまいますからね。
非降雪地の人が雪国の人に対して、いくら「雪道で転ばない方法、何かありますか?」とアドバイスを求めても、「無理」でしょうね。
「冬用の靴を履きなさい」と言っても、その「靴」自体(基本的には)「別物」でしょうから…。
車を例に挙げても、極端な話、「ノーマルタイヤ」しか履く必要が無い地域の人が、雪が降った途端、あちこちでスリップやスピンをしたり、事故ったり、坂道を登れずにいるのと一緒です。
それでなくても、こっちでも同様の事故やトラブルを起こしてしまう人はいますけどね。
見た目には殆ど判りませんが、車の仕様自体、「寒冷地仕様」と言う違いもありますし…。
「靴」にしろ、「衣類」にしろ、根本的に違うと思った方が良いかも知れません。
「使用頻度の差」から考えて、「重要(必需品)」か、そうでないかで、地域によって店頭での取り扱いに差(違い)が生じると考えています。
雪が滅多に降らないのに、「除雪」や「雪下ろし」の対策を(雪国と同じくらい)厳重にする必要は無いし、そこまですると、「備えあれば憂い無し」と言う言葉もありますが、トータルで考えれば「無駄」になってしまいます。
確かに、朝晩は冷え込むと思いますけど、太平洋側は、滅多に積雪が無いし、天気が良いと結構暖かかったりする日もありますからね。
「防寒着」なんて、基本的には必要無いから、店頭で扱っている事も希でしょう。
いずれにしても、寒ければ「重ね着するしか無い」のかなぁ…。
「冬支度そのものの概念と言うか、考え方が基本的に違う(違いすぎる)」と言ったら、その通りかも知れません。
「ヒートテック」とか言われた事もありましたけど、それでも間に合わなければ、どうなんでしょうね…。
なお、「防寒着」や「雪道対策」ですと、地域に限らず取り扱いがあるのではないかと考えたら、「アウトドア専門店」を当たってみるのも良いでしょう。
「スキー」や「スノボ」、「冬山登山」をされる人なら、それらの装備を代用する、と言う事も可能ですからね。
ただ、そうした趣味は全く関係無い人ですと、「なるべく肌の露出を避け、重ね着する」事くらいしか出来ないのではないかと思います。
そもそも「冬」なんですから、「寒い」のは当たり前。
「ファッション」を気にする余り、「生腕・生足」ですごすなんて論外です。
「寒い寒いって言いながら、そんな格好してる事自体おかしい。(そんなに寒かったら、生腕・生足なんてありえないだろう。)」と、笑われてしまいまうでしょう。
それを考えると、「冬場のスカート」はNGでしょうね。
「酒」と言う手もありますけど、私はあんまり「温まる様な飲み方」はしませんし、他の人に酒を勧めるのも、気が乗りません。
無論、「酒が体に合わない人」への配慮もありますし…。
(大人は誰でも酒が呑めるとは限りませんからね。)
「誰でも良さそうなホットドリンク」と言えば、例えば、「しょうが湯」とか、「ホットミルク」とか、「ホットココア」とか、「ホットレモネード」とか…。
まぁ、いろいろ試してみたら良いと思いますよ。
参考になれば幸いです。
週末から週明けにかけて、この冬最強クラスの大寒波の襲来が予報として発表されています。
また、インフルエンザも流行シーズン入りしたそうです。
くれぐれも、ご自愛なさって下さい。
あるラジオ番組へのメッセージにも書いたんですけど、年明け早々、時差の関係で、あちらでは「31日」となっていましたが、まず、ナタリー・コールが亡くなり、その後、デヴィッド・ボウイの「ブラック・スター」と誕生日のニュースが報道されたと思ったら、その数日後に、まさかの訃報…。
それで一息付ける化と思いきや、間髪入れずに、グレン・フライの訃報でしょ…。
3人とも同じ様な年代なもんですから、当然、第一線で活躍していた頃もだいたい重なる訳ですよ。
特に’80年代なんて、私にとってはオンタイムでいろんな洋楽を聴いていた時期と重なるから、知らない訳は無いんですよね。
「時代を共有した」と言ったら何ですけど、それだけ、オンタイムで何らかの曲を聴いていたアーティストの訃報は、残念でなりません。
<暖房器具>
防火の観点から考えて、特にマンションはいろいろと制約がありそうですし…。
エアコンの暖房が効かないと言うのはツラいですねぇ…。
ただ、いろんなヒーターがありますけど、「石油ファンヒーター」などの「燃焼器具」は特に「使用禁止」とされている事が多いですし、「電気(電熱)暖房」となると、今度は「安全」なものでも「消費電力が意外と大きい」のが気になります。
無理をすれば、一発でブレーカーが落ちてしまいますし…。
「消費電力」が関係無いなら、「即暖性能」は劣ると思いますけど、「オイルヒーター」なんて、空気を汚さない事もあって、良いと思うんですけどね。
他の「電熱式ヒーター」に比べても「過熱」など「発火(火災)」につながる要因とはなりにくいでしょうし…。
「暖房」を抜きに考えるとしたら、やっぱり、温かい飲食物を摂るなどして体を温めるとか、あとは、足先は「厚手のあったか靴下」、衣類はなるべく寒くない程度に重ね着をするとか…。
あと、「慣れ」もあるかと思いますよ。
新潟など「積雪が当たり前の地域」と、そうでない地域では、冬の装備自体、結構違うと思います。
「東京で大雪」のニュースを目にすると、以前、秋葉原へ行った時の事を、未だに思い出します。
我々にしてみれば、「歩くのもへっちゃら」な雪道ですが、そもそも、脚周り(靴)そのものの造りが全く違いますからね。
「歩き方をどうこうする」と言うだけの話でもありません。
「普通の靴(例えばスニーカー)」を履けば、「大した事無い(大丈夫)だろう」と思っても、結構面白い様に「すてぇ~ん!」と転んでしまいますからね。
非降雪地の人が雪国の人に対して、いくら「雪道で転ばない方法、何かありますか?」とアドバイスを求めても、「無理」でしょうね。
「冬用の靴を履きなさい」と言っても、その「靴」自体(基本的には)「別物」でしょうから…。
車を例に挙げても、極端な話、「ノーマルタイヤ」しか履く必要が無い地域の人が、雪が降った途端、あちこちでスリップやスピンをしたり、事故ったり、坂道を登れずにいるのと一緒です。
それでなくても、こっちでも同様の事故やトラブルを起こしてしまう人はいますけどね。
見た目には殆ど判りませんが、車の仕様自体、「寒冷地仕様」と言う違いもありますし…。
「靴」にしろ、「衣類」にしろ、根本的に違うと思った方が良いかも知れません。
「使用頻度の差」から考えて、「重要(必需品)」か、そうでないかで、地域によって店頭での取り扱いに差(違い)が生じると考えています。
雪が滅多に降らないのに、「除雪」や「雪下ろし」の対策を(雪国と同じくらい)厳重にする必要は無いし、そこまですると、「備えあれば憂い無し」と言う言葉もありますが、トータルで考えれば「無駄」になってしまいます。
確かに、朝晩は冷え込むと思いますけど、太平洋側は、滅多に積雪が無いし、天気が良いと結構暖かかったりする日もありますからね。
「防寒着」なんて、基本的には必要無いから、店頭で扱っている事も希でしょう。
いずれにしても、寒ければ「重ね着するしか無い」のかなぁ…。
「冬支度そのものの概念と言うか、考え方が基本的に違う(違いすぎる)」と言ったら、その通りかも知れません。
「ヒートテック」とか言われた事もありましたけど、それでも間に合わなければ、どうなんでしょうね…。
なお、「防寒着」や「雪道対策」ですと、地域に限らず取り扱いがあるのではないかと考えたら、「アウトドア専門店」を当たってみるのも良いでしょう。
「スキー」や「スノボ」、「冬山登山」をされる人なら、それらの装備を代用する、と言う事も可能ですからね。
ただ、そうした趣味は全く関係無い人ですと、「なるべく肌の露出を避け、重ね着する」事くらいしか出来ないのではないかと思います。
そもそも「冬」なんですから、「寒い」のは当たり前。
「ファッション」を気にする余り、「生腕・生足」ですごすなんて論外です。
「寒い寒いって言いながら、そんな格好してる事自体おかしい。(そんなに寒かったら、生腕・生足なんてありえないだろう。)」と、笑われてしまいまうでしょう。
それを考えると、「冬場のスカート」はNGでしょうね。
「酒」と言う手もありますけど、私はあんまり「温まる様な飲み方」はしませんし、他の人に酒を勧めるのも、気が乗りません。
無論、「酒が体に合わない人」への配慮もありますし…。
(大人は誰でも酒が呑めるとは限りませんからね。)
「誰でも良さそうなホットドリンク」と言えば、例えば、「しょうが湯」とか、「ホットミルク」とか、「ホットココア」とか、「ホットレモネード」とか…。
まぁ、いろいろ試してみたら良いと思いますよ。
参考になれば幸いです。
週末から週明けにかけて、この冬最強クラスの大寒波の襲来が予報として発表されています。
また、インフルエンザも流行シーズン入りしたそうです。
くれぐれも、ご自愛なさって下さい。