ブログネタ:プレゼントはサプライズと欲しいもの聞かれるのどっちがいい? 参加中私はサプライズ派!
本文はここからある意味「どっちもありな展開も良いんじゃない?」と思いました。
と言うのも、まず、「貰えるはず無いだろうけど、実は、かくかくしかじか、こう言う訳で、これが欲しいと、随分前から思ってるんだわ。」なんて感じに、それと無く言ってみるんです。まずね。
それで、自分自身も、「一応言ってはみたものの、やっぱりダメだよなぁ…。無理に決まってるよなぁ…。」なんて思っていたら、そこへ、まさかの展開!
「はい、これ!前から欲しいx2って言ってたでしょ?」
みたいな感じで、プレゼントを手渡される。
基本的には「サプライズ」なんだけど、「欲しいと思い続けている物」と言う要素がちゃぁ~んとエッセンスとして入っている。
そんな展開が嬉しいんです。
いくら「サプライズ」でも、「えぇ~っ!これかよぉ~…。(なぁ~んだ…。)」と言う「逆の展開」だったら、ガッカリでしょうらね…。
例を挙げるとすれば、「欲しいと思うアイテムの懸賞(プレゼント)に(ダメモトで)応募」して、とりあえず、応募した事自体を、一旦キレイに忘れてしまうんです。「どうせダメだろうから」と言う前提でね。
そして、暫く経ってから、ほとぼりがすっかり冷めちゃった頃に、宅急便である荷物が自分宛に届く。
「何だろう?」と思って、荷札(ラベル)の差出人やら、品名を確認して、ふと我に返る。
「あぁ、そう言えば、このプレゼント、応募したっけ。すっかり忘れていたし、ダメだとばっかり思ってたから…。」なんて事は、懸賞への応募を趣味としている人なら、結構ありがちなパターンだと思いますし、実際、私もこう言う事(展開)は良くありました。
「下手な鉄砲数撃ち当たる」とは正にこの事かも知れません。
