何年経っても、今まで花の咲く気配すら無かった「カネノナルキ」。

昨日、ふと見たら、「花芽」らしきものが、枝先にポツポツと現れていました。

ネットで調べてみたら、画像として紹介されていたのは「タチバナにも似た白い花」でした。

「こんな花が咲くんだ」と、正直、驚きました。

実物を見て、初めて「実感」出来ると思います。

それにしても、今までそんな超耕すら見せなかったのに、何故このタイミングで咲く(咲こうとしている)のかねぇ…。

これぞ正に「何年越しの夢」と言ったら大げさかも知れませんけど、実際、そんな感じなんです。