ブログネタ:お花見行った?行く?【投稿で現金1万円が当たる!】 参加中本文はここから

※愛用のデジカメ(コニカミノルタ ディマージュZ5)で、マニュアルフォーカスを使い、「背景ボケ撮影」に挑戦してみました。
この桜の場合、これ位「マイルドな感じ」で背景がボケてる程度が丁度良いのかも知れません。
もっとボカしたかったけど、あんまりシビアに決め過ぎると、かえって「何が何だか訳判らない」様な感じの画になってしまうのではないかと思いました。
今年の桜で、3月27日に撮影したものです。
新潟もつい先日開花宣言した訳ですが、我が家の桜(早咲きの山桜?の盆栽<画像>)は、満開を過ぎ、ハラハラと散っています。まだ「葉桜」にはなっていない様ですが…。
いつもなら、家の裏手に「遅咲きの八重桜」があったんですけど、「病虫害などの影響で樹勢が弱った」りしたため、伐採されてしまいました…。
花見、したって言ったらした事になるんでしょうけど、私の場合、世間一般で言う「お花見(桜の木の下でワイワイと酒盛りでドンチャン騒ぎ)」と言う様な事はしません。
時には「カメラを持ち出し、桜を撮影」したり、「通りすがりに桜を愛でる」程度なのです。
「カメラで撮影」も、「桜並木」や「何本もの桜で囲まれた公園」も良いんですけど、「凛とした雰囲気」が感じられる「一本桜」こそが「極み(究極の微)」だと思うのです。
(中でも特に美しいのが「しだれ桜」だと思います。)
あちこちに「お気に入りの桜」があるので、タイミングが合えば、カメラで撮影出来たら良いなぁ…と、今年も思っています。
うちの場合、むしろ、花見っつったら、「桜」よりも「梨」の方が、いろんな意味で「メイン」だとは思います。
「桜」に比べたら、地味ぃ~な印象しかありませんけどね。梨の花って…。
うちにも以前はありましたけど、今は無くなってしまった梨で、「幸水」の花が、梨の花の中では、一番見栄えがすると思います。他の梨の花とは、明らかに雰囲気が違います。
他にも「桃」や「梅」の花は綺麗ですけど、やっぱり、「花見」と言えば、普通は「桜」なのかなぁ…。
そして、「花見」には「宴」が付き物なのかなぁ…。
越後桜 大吟醸 720ml 1本/越後桜

¥価格不明
Amazon.co.jp
越後桜酒造 大吟醸 越後桜 瓶 720ml×2本/越後桜酒造

¥2,100
Amazon.co.jp
越後桜酒造 大吟醸 越後桜 瓶 1800ml/越後桜酒造

¥価格不明
Amazon.co.jp
新生活応援キャンペーン【投稿で毎日現金1万円が当たる!】
