予想(予報)以上に天気が良すたため、両日とも「仕事」を優先せざるを得なくなり、「にいがた酒の陣」のプレイベントには行けず終いでした…。

 個人的には「行きたい!」と思っていたんですけど、「ふるさと村、行ってくる!」と言ったら、例え「半日だけ」でも何らかの文句は言われただろうし、特に昨日の午後からなんて言ったら、「今日の夕飯を含めたおかず、何を作るのか」と思ったら、結局「煮染め」を作る羽目になってしまい、その「煮染め」を作り終えた時の時間が時間だったので、その時間から現場(ふるさと村)へ行くにしても、「現場へ着いてからクローズまでの残り時間」を考えたら「例えタダでも、正直いくらも呑めないうちに終わってしまう」と思ったので、ふるさと村へ行きたい気持ちをぐっとこらえて、夕方まで仕事を黙々と続けていました。

 あのぉ~、「煮染め」にしても、折角下準備までやっておきながら、「かくかくしかじかこう言う訳で…」と、親に後の作業(調理)を丸投げ(お任せ)するのも、個人的にどうも納得行かなかったのか、結局、最後(完成)まで、自分で調理してしまいました。

 土曜日だけならまだしも、何だかんだで、結局、昨日も仕事…。
「プレイベント、行きたくても行けなかったんだから、その分の埋め合わせは是が非でもして欲しい!」
そう思った週末でした…。

なお、プレイベントで予定していた「調達」ですが、「別の方法を考えるしか無いか…」と思いました。
まぁ、私自身、「酒(日本酒)」の在庫は十分なのですが…。


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↑昨晩開栓した酒です。

信州須坂の蔵元、遠藤酒造場の「渓流 蔵囲い」です。
呑み口はすっきりとしていますが、後味がピリっと来る酒です。
以前、テレビで放映されていた「行楽情報番組」で、この蔵元を知り、この蔵元の酒と出会って以来、「お取り寄せ」させて頂いております。

チェーン展開している酒屋さんですと、「やまや」の店頭で、この蔵元の酒を目にします。
長野と新潟、信濃川(千曲川)で結ばれている「酒の縁」を感じます。