ブログネタ:おみくじ引いた?引く? 参加中私は引いていない(引かない)派!
本文はここからおみくじなんて、もう何年も引いていません。
そもそも、神社に参拝する事もありません。
そんな事を言っちゃうと、(絶対)「バチ当たり」と思われるかも知れません。
「神社へ足を運ぶ」と言う事自体、ありませんから必然的に、「おみくじを引く」と言う事も無いのです。
「ちょっと行って、久しぶりに引いてみたらどう?」
なんて言う人もいるかも知れませんけど、
「おみくじを引いたからって、何がどうなるの?」
と思ってしまうんです。
「良い事がある」と言う訳でも無いでしょうし、かと言って「悪い事がある」と言う訳でも無いでしょう。
「占い」同様、「信じるのも信じないのもその人次第(人それぞれ)」だと思います。
そもそも、「くじ運」ってあんまり良い方じゃないからねぇ…。
「神社によっても、おみくじの比率が違う」って言いますし…。
「当てになる」かも知れないし、逆に「全く根拠が無い」かも知れないし…。
「神の息がかかってる」か何だか知らないけど、所詮は「適当に大量生産しただけの印刷物(ちっぽけな紙切れor紙くず?)」に過ぎないじゃないですか。
「神仏に仕える者ほど、ロクな奴はいない」
そんな事を言うと、織田信長みたいな感じがするかも知れませんし、実際、「バチが当たる」とか言って半ば脅迫される様な事があっても、「何の根拠も無い」じゃないですか。
それとも、「呪い」でもかけて、無理矢理服従させようとでも言うんでしょうか。
「お守り」や「お札」、「破魔矢」だってそうですよ。
「御利益」とか「神の御加護」って何なんでしょうね?
「神職」、「坊主」、そして「政治家(政治屋)」…。
この手の人たちは、ロクな奴がいないと思います。
あ、「宗教家(教祖)」と呼ばれる人もそうか…。
全ては「気の持ちよう」…、かも知れませんけどね。
