この記事を打ち込んでいる時点では、まだ、昨日一日のサッカーニュースやスポーツニュースとして、大々的に報道されていません。
話の時間を、昨日の朝に巻き戻すと、昨日は、前日から降り続いた雪(大雪)の影響で、「ゴミ出し」に行く時、「ひざ丈くらい」までの積雪でした。
朝の天気予報でも、「新潟の積雪は32センチ(これは「中央区」にある気象台での観測<積雪量>)」でしたが、私の地元では、もう少し余計に積もっていたと思われます。
長靴を履いても、いとも簡単に、靴の中に雪が入って来る状態でした。
辺り一面、正に「銀世界」と呼ぶにふさわしい様な、「真っ白け」な状況でした。
朝のラジオ(FM PORT)を聴いていても、「今日の試合、やれるのか?」なんて、ナビゲーターも言っていましたが、番組開始当初、まだチームからの発表では、「とりあえず準備だけはやっている」様な状況が伝えられていました。
が、暫くして、現場周辺や、交通事情など、諸々を考慮した上で、「試合の中止(延期)」が発表されました。
チームをはじめとした運営側の、冷静かつ常識的な判断に感謝したいと思います。
いつ「再試合」が行われるのかは判りませんが、地元の人間であっても、あの様な天気(大雪)と言う状況でしたから、現場まで行くのも大変だと思うし、試合が出来たとしても、試合後、今度は「帰り道」も大変だと思っていました。
それに、現場に来るのは、新潟のサポーターだけではなく、柏からのサポーターもいる訳です。
もし、雪に不慣れな柏のサポーターが、現場で雪が原因でケガでもしたら、「自己責任」では済まされないでしょう。
もし、万が一、あの様な状況下で、試合を強行したとしたら、ある事無い事、いろんな事を言われた挙げ句、「物笑いの種」になったでしょうし、同じ意味で「末代までの笑い者」になったかも知れません。
我々、地元のサポーターでも、もし、あの様な状況で試合が強行されていたとしたら、「おいおい、冗談だろ?気でも狂ったか?馬っ鹿じゃねぇ~の?何考えてんの?勘弁してくれよ…。」と思ったに違いありません。
いくら、「雪国越後 新潟」と言っても、地元の人間であっても、流石にこのタイミングでの「ドカ雪」には参ってしまいます。
すぐに消えてくれるとは思いますけどね…。
新潟以外にも、全国各地で、「大雪」の影響で、交通事情が乱れていました。
あ、私は行けないから何ですが、毎年恒例の「佐渡大忘年会ツアー」、今年はどうだったんでしょうね?
「雪が降った位でも、海さえ荒れなきゃ大丈夫!」
なんて、観光協会や、ツアーを主催(?)し、同行するアナウンサーも、前日(金曜日に)担当していた番組内で、終始「前向きなコメント」ばかりしていましたけどね…。
「佐渡寒ブリ大漁まつり」の開催に合わせて、毎年、この時期に行われるツアーですが、「佐渡汽船の欠航で、港に足止め…」なんて事も、今まで何度か(も)あった様ですけど…。
<追記>
夜のスポーツニュースを見ていて、「代替試合は8日…」と言っていたので、「何処でやるん?」と思い、アルビのサイトを見てみたら、「カシマ」って…。(何だってぇ~っ??冗談も休み休み言えよぉ~っ!!)
何で「カシマ」なんだい?行きたくても行けるはずないし!「ウチらのホームゲーム扱い」なのに、地理的に考えたら思いっきり「アウェー」じゃないか!!
一応、「払い戻し」で対応するらしいけど、今シーズン、私にとってはいろいろありすぎたため、特にアルビの試合に関しては「極度の消化不良なシーズン」でしたし、「最終戦」に関してもこんな状況(雪のため中止→延期→カシマで代替開催)ですから、「スッキリしたくてもスッキリ出来ない=違和感残りまくり」な状況です。
勝って終わってくれたら、それはそれで嬉しいんですけど、目の前で、みんなで勝利の喜びや現場の空気を共有出来ないから、「シーズン終了(最終戦)」の実感が湧かないまま、「尻切れトンボ(トカゲのしっぽ切り)」の様な、後味の悪い幕切れになりそうです…。
何(なぁ~ん)だ…、結局、最後の最後まで、(盆の事故による入退院~現場(スワン)復帰後)現場で勝利を実感出来ないまま、シーズン終了かよぉ…。
とにもかくにも、アルビの選手達には、再試合の現場は違いますが、何が何でも勝ってもらうしかありません!
場所がどうあれ、ウチらのホームゲームなんだ!
急遽、カシマへ遠征されるアルビサポーターの皆さん、私の分も、応援どうか宜しくお願いします!
私も、魂(気合い/気持ち)はカシマに送り続けます!
話の時間を、昨日の朝に巻き戻すと、昨日は、前日から降り続いた雪(大雪)の影響で、「ゴミ出し」に行く時、「ひざ丈くらい」までの積雪でした。
朝の天気予報でも、「新潟の積雪は32センチ(これは「中央区」にある気象台での観測<積雪量>)」でしたが、私の地元では、もう少し余計に積もっていたと思われます。
長靴を履いても、いとも簡単に、靴の中に雪が入って来る状態でした。
辺り一面、正に「銀世界」と呼ぶにふさわしい様な、「真っ白け」な状況でした。
朝のラジオ(FM PORT)を聴いていても、「今日の試合、やれるのか?」なんて、ナビゲーターも言っていましたが、番組開始当初、まだチームからの発表では、「とりあえず準備だけはやっている」様な状況が伝えられていました。
が、暫くして、現場周辺や、交通事情など、諸々を考慮した上で、「試合の中止(延期)」が発表されました。
チームをはじめとした運営側の、冷静かつ常識的な判断に感謝したいと思います。
いつ「再試合」が行われるのかは判りませんが、地元の人間であっても、あの様な天気(大雪)と言う状況でしたから、現場まで行くのも大変だと思うし、試合が出来たとしても、試合後、今度は「帰り道」も大変だと思っていました。
それに、現場に来るのは、新潟のサポーターだけではなく、柏からのサポーターもいる訳です。
もし、雪に不慣れな柏のサポーターが、現場で雪が原因でケガでもしたら、「自己責任」では済まされないでしょう。
もし、万が一、あの様な状況下で、試合を強行したとしたら、ある事無い事、いろんな事を言われた挙げ句、「物笑いの種」になったでしょうし、同じ意味で「末代までの笑い者」になったかも知れません。
我々、地元のサポーターでも、もし、あの様な状況で試合が強行されていたとしたら、「おいおい、冗談だろ?気でも狂ったか?馬っ鹿じゃねぇ~の?何考えてんの?勘弁してくれよ…。」と思ったに違いありません。
いくら、「雪国越後 新潟」と言っても、地元の人間であっても、流石にこのタイミングでの「ドカ雪」には参ってしまいます。
すぐに消えてくれるとは思いますけどね…。
新潟以外にも、全国各地で、「大雪」の影響で、交通事情が乱れていました。
あ、私は行けないから何ですが、毎年恒例の「佐渡大忘年会ツアー」、今年はどうだったんでしょうね?
「雪が降った位でも、海さえ荒れなきゃ大丈夫!」
なんて、観光協会や、ツアーを主催(?)し、同行するアナウンサーも、前日(金曜日に)担当していた番組内で、終始「前向きなコメント」ばかりしていましたけどね…。
「佐渡寒ブリ大漁まつり」の開催に合わせて、毎年、この時期に行われるツアーですが、「佐渡汽船の欠航で、港に足止め…」なんて事も、今まで何度か(も)あった様ですけど…。
<追記>
夜のスポーツニュースを見ていて、「代替試合は8日…」と言っていたので、「何処でやるん?」と思い、アルビのサイトを見てみたら、「カシマ」って…。(何だってぇ~っ??冗談も休み休み言えよぉ~っ!!)
何で「カシマ」なんだい?行きたくても行けるはずないし!「ウチらのホームゲーム扱い」なのに、地理的に考えたら思いっきり「アウェー」じゃないか!!
一応、「払い戻し」で対応するらしいけど、今シーズン、私にとってはいろいろありすぎたため、特にアルビの試合に関しては「極度の消化不良なシーズン」でしたし、「最終戦」に関してもこんな状況(雪のため中止→延期→カシマで代替開催)ですから、「スッキリしたくてもスッキリ出来ない=違和感残りまくり」な状況です。
勝って終わってくれたら、それはそれで嬉しいんですけど、目の前で、みんなで勝利の喜びや現場の空気を共有出来ないから、「シーズン終了(最終戦)」の実感が湧かないまま、「尻切れトンボ(トカゲのしっぽ切り)」の様な、後味の悪い幕切れになりそうです…。
何(なぁ~ん)だ…、結局、最後の最後まで、(盆の事故による入退院~現場(スワン)復帰後)現場で勝利を実感出来ないまま、シーズン終了かよぉ…。
とにもかくにも、アルビの選手達には、再試合の現場は違いますが、何が何でも勝ってもらうしかありません!
場所がどうあれ、ウチらのホームゲームなんだ!
急遽、カシマへ遠征されるアルビサポーターの皆さん、私の分も、応援どうか宜しくお願いします!
私も、魂(気合い/気持ち)はカシマに送り続けます!