ブログネタ:ちょっと早いけど流行語大賞はなにになるかな? 参加中本文はここから
例文にも出ていましたが、日本エレキテル連合の「ダメよ~。ダメダメ!」が、最近特に「流行語大賞最有力候補」として挙げられる事が多い様に思います。
アナ雪の「ありの~♪ままの~♪」も良いけどねぇ…。
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個人的には、みんながみんなあっちこっち、そこら中で使いまくってたのでつまらないと思っていました。
NHKの連ドラ「花子とアン」でブレイクした言葉には、美輪明宏さんの「ごきげんよう(さようなら)」や、甲州弁で驚いた時に用いる「て…。」が挙げられます。
「ごきげんよう」は、良く使っていた様に思います。
あとは、何でしょうねぇ…。そんなとこかなぁ…。
ごく最近で言えば、安倍内閣の大臣2人の「W辞任」とか…。
「ドミノ辞任」になっちゃったら、「またかよ。(ざまぁ~みろ!w)」と思う事でしょう。
「W」では終わらない(済まない)様な雲行きになってきましたねぇ…。
「うちわと言われれば、うちわの様な気もしますけど…。」って、「うちわ」と違(ちゃ)うんかいっ!「うちわ」やないかいっ!
あ、「うちわ」でも、それと同じ位の大きさの円形の厚紙に、親指を通す位置に小さな丸い穴を開けたものを使っていたら、どうなっていた事でしょうね?松島さん。w
「円形の厚紙ですが、単なる紙切れです。」とか、もっと立派(マシ)な「言い訳」が出来たと思いますけどね。ww
そもそも、「うちわ」の形(なり)でなければいけなかったんでしょうか?(もうえぇっちゅぅねんっ!w)
「(そもそも、)うちわじゃなきゃダメなんですか?丸く切った厚紙じゃぁダメなんですか?」って、松島さんを槍玉に挙げたアノ人(蓮舫さん)が、以前別件で言っていた言葉の言い回しに似てますね。w