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「Yes」でもあり、「No」でもある訳でして…。
今日(こんにち)の「薄型テレビ」、それが初めて我が家に入ったのは、「バックライト」が「LED」になってからでした。
初めて我が家に入った「薄型テレビ」が、たまたま「薄型にしてはそこそこ音が良かった」し、「大画面(40インチ)」の「フルハイビジョン」だった事もあり、「小さいテレビ」の「音」や「画面サイズ」に対して、「どうしても納得行かない(これでテレビだなんてちゃんちゃらおかしい)」と思う様になっていました。
現に、両親が寝室用に買って来たテレビは、「フルハイビジョン」ですが、画面は小さく(PCのディスプレイと同じくらいのサイズ)、その「音」に関しても「オモチャの音」そのものなんです。
「小さい画面で何を見ろと言うんだろう。こんなにちっぽけな画や音で何が迫力だ。」と、私は思うのです。
それに、いくら「大画面」であっても、出荷時の設定では、「え?」と思ってしまう程軽い音ですし、「バスレフ式」や「ウーハー付き」でも無ければ、本当に「軽ぅ~い音」しか出ません(出せません)。
ですから、例えば、「病院の病室にあるテレビ」は、「小さい」し、「有料」ですから、「テレビ」なんですけど、「テレビ」として認める訳には行かないのです。
「こんなちんけなテレビなのに、何で見るのにいちいちカネを払わなきゃいけないの?(見んで良いわ!)」なんて思うと共に、「視聴拒否」せざるを得ませんでした。
正直言って、小さい画面のテレビを、テレビとして認める事なんて、出来るはずがありません。
ポケットサイズや携帯の「ワンセグテレビ」なんて「論外」です。
病院スタッフには、「基本的にはラジオな人ですから…。」とか言ってみたりして…。w
テレビの画面サイズに関しては、最低でも「32インチ」、画質は「フルハイビジョン(4Kや3Dなら最高ですけどね)」、音質(スピーカー)に関しては、「しっかりした音が出てくれる事」が望ましいです。
まぁ、「音」で納得行かなければ、別途、「ホームシアターオーディオシステム」を追加するのが最良でしょうね。
「番組」に関しては、各個人の好みだと思うので、「あの番組がどうの」とか言う事は、あえて言わないでおきます。
チャンネル数が増えた分、視聴者の番組に対する好みも多様化しましたね。
しかしながら、「放送局による(全体的な)好みやイメージ(印象)」はありますよね。
あと、「有料放送」に関しては、「カネ払ってまでわざわざ見るべきものでも無い」と思います。
いくら、チャンネルによっては「好きなジャンルの番組」が放送されているとは言ってもね。
「衛星放送」だけですが、「アンテナ」の「分配工事」は自分でやりました。
そのうち、同じラインを利用して、「地上波」も統合化しようと考えております。
但し、「隣家」の影響’(受信障害)が危惧されます。
「屋根上」から「壁面」に変えたいと、前々から思っていますけどね。