後日談になってしまいましたが…
まず、旅のスタートは「長岡駅前」からでした。
火野さんがお手紙を読んだ後、長岡駅から「新潟行き」で「荻川駅」まで輪行。
自転車でのスタートは、「荻川駅」からでした。
いやはや、番組を見て驚いたの何のって…。
その「荻川駅」からの道中(経路)は、私も良ぉ~く知っている場所ばかりを通ったのでした。
特に、「荻川駅」~「亀鶴橋」を渡ってもう少し走った辺りのエリアは、私にとっては「地元も地元」、自宅からは川一本隔てた対岸のエリア(荻川~車場~国道403号線高架下~市ノ瀬~覚路津<秋葉区(途中、三枚潟を通ったかも知れない)>)であり、「亀鶴橋」を渡ると「酒屋」や「花ノ牧」、「和田」、「舞潟」と、「江南区」でも、私の地元のエリア内(隣町)と言う訳なんです。
あ~あ、「あおば通り」を通ったんなら、そのまま「国道403号線」までまっすぐ行って、「小阿賀野橋」を渡って来れば、私の地元、ひょっとしたら、自宅近くを通ったかも知れなかったのに…。(残念!)
恐らく、「舞潟」から「天野」<江南区>を通って、「信濃川大橋」を渡り、「西区(旧黒崎)」へ入り、「国道8号線」を通って、「出光(宇佐見)」のガソリンスタンドの向かい辺り(善久)にある「インドカレーのお店」で昼食を摂り、「新潟ふるさと村」(山田)の付近から信濃川沿いを下流方面へ…。(堤防の自転車道を走行)
「青山」方面<西区>から「関屋分水」の分岐点にある「関屋大橋」を渡り「新潟島」(関新方面<中央区>)へ。
そこから「旧電車通り」を通って「白山公園」や「市役所」周辺まで行き、「市役所前」の信号から「東中通」へ。
「喫茶店でコーヒーを飲みたい。」と、道行く人に、近くの喫茶店の場所を聞いたところ、「市役所」方面へ逆戻り。
市役所前の「セーブオン」の隣にある喫茶店で「コーヒーブレイク」。
再び、「東中通」を直進し、「柾谷(まさや)小路」を右折。
かつては新潟市の中心市街地として賑わった通りをそのまま直進して、目的地の「萬代橋」に到着(とうちゃこ)。
<追伸>
「萬代橋」の西詰めに「交番」があり、その片隅に「新潟ブルース」の歌碑がありますが、残念な事に、火野さんは、その存在に気付いていなかったご様子で、そのまま「萬代橋」を往復し、橋のたもとの川岸で、信濃川の川風を感じながら、再び、お手紙を読んで、新潟県の旅を締めくくりました。
たいたい何処の道を通ったか容易に想像出来るのは、地元の人間ならではだと、改めて感じました。
火野さんをはじめ、こころ旅スタッフの皆さん、新潟県の旅、最終日に、新潟市を訪れて下さって、本当にどうも有り難うございました。
にっぽん縦断 こころ旅2014 オリジナルサウンドトラック/火野正平,池田綾子 平井真美子

¥2,500
Amazon.co.jp
にっぽん縦断こころ旅 オリジナルサウンドトラック/TVサントラ

¥2,571
Amazon.co.jp
この時の中で/池田綾子

¥2,571
Amazon.co.jp
まず、旅のスタートは「長岡駅前」からでした。
火野さんがお手紙を読んだ後、長岡駅から「新潟行き」で「荻川駅」まで輪行。
自転車でのスタートは、「荻川駅」からでした。
いやはや、番組を見て驚いたの何のって…。
その「荻川駅」からの道中(経路)は、私も良ぉ~く知っている場所ばかりを通ったのでした。
特に、「荻川駅」~「亀鶴橋」を渡ってもう少し走った辺りのエリアは、私にとっては「地元も地元」、自宅からは川一本隔てた対岸のエリア(荻川~車場~国道403号線高架下~市ノ瀬~覚路津<秋葉区(途中、三枚潟を通ったかも知れない)>)であり、「亀鶴橋」を渡ると「酒屋」や「花ノ牧」、「和田」、「舞潟」と、「江南区」でも、私の地元のエリア内(隣町)と言う訳なんです。
あ~あ、「あおば通り」を通ったんなら、そのまま「国道403号線」までまっすぐ行って、「小阿賀野橋」を渡って来れば、私の地元、ひょっとしたら、自宅近くを通ったかも知れなかったのに…。(残念!)
恐らく、「舞潟」から「天野」<江南区>を通って、「信濃川大橋」を渡り、「西区(旧黒崎)」へ入り、「国道8号線」を通って、「出光(宇佐見)」のガソリンスタンドの向かい辺り(善久)にある「インドカレーのお店」で昼食を摂り、「新潟ふるさと村」(山田)の付近から信濃川沿いを下流方面へ…。(堤防の自転車道を走行)
「青山」方面<西区>から「関屋分水」の分岐点にある「関屋大橋」を渡り「新潟島」(関新方面<中央区>)へ。
そこから「旧電車通り」を通って「白山公園」や「市役所」周辺まで行き、「市役所前」の信号から「東中通」へ。
「喫茶店でコーヒーを飲みたい。」と、道行く人に、近くの喫茶店の場所を聞いたところ、「市役所」方面へ逆戻り。
市役所前の「セーブオン」の隣にある喫茶店で「コーヒーブレイク」。
再び、「東中通」を直進し、「柾谷(まさや)小路」を右折。
かつては新潟市の中心市街地として賑わった通りをそのまま直進して、目的地の「萬代橋」に到着(とうちゃこ)。
<追伸>
「萬代橋」の西詰めに「交番」があり、その片隅に「新潟ブルース」の歌碑がありますが、残念な事に、火野さんは、その存在に気付いていなかったご様子で、そのまま「萬代橋」を往復し、橋のたもとの川岸で、信濃川の川風を感じながら、再び、お手紙を読んで、新潟県の旅を締めくくりました。
たいたい何処の道を通ったか容易に想像出来るのは、地元の人間ならではだと、改めて感じました。
火野さんをはじめ、こころ旅スタッフの皆さん、新潟県の旅、最終日に、新潟市を訪れて下さって、本当にどうも有り難うございました。
にっぽん縦断 こころ旅2014 オリジナルサウンドトラック/火野正平,池田綾子 平井真美子

¥2,500
Amazon.co.jp
にっぽん縦断こころ旅 オリジナルサウンドトラック/TVサントラ

¥2,571
Amazon.co.jp
この時の中で/池田綾子

¥2,571
Amazon.co.jp