ちょっと前に、父が試しに購入したフジフィルムの「ファインピクス」。
最初は、そいつを三脚にセットして、月と火星のランデブーを撮影しようと考えていました。
しかし、普段から使い慣れないカメラでの撮影は上手く行きませんでした。
と言うのも、「火星の最接近」と「満月」が重なってしまったため、月明かりがあまりにも強烈で、画角に占める光量は凄まじいものがありました。
なので、「マニュアル撮影」で月明かりの光量を絞って撮影を試みましたが、その点は、私の使い慣れたカメラの方が良かろうと思い、カメラを交換して再チャレンジしました。
が、月は上手く撮れても、今度は逆に火星も画角に写る程の光量は無くて、「あれ?火星、何処行っちゃったの?」と、撮影後の画像をチェックしても、それらしい点がかすかに確認出来るか出来ないかと言う様な状況でした。
他の人が撮影した多くの画像を見て、スマホや何かのカメラで単純に撮影した方が、満月は明るすぎるけど、火星もちゃんと写ってると思いました。
最初は、そいつを三脚にセットして、月と火星のランデブーを撮影しようと考えていました。
しかし、普段から使い慣れないカメラでの撮影は上手く行きませんでした。
と言うのも、「火星の最接近」と「満月」が重なってしまったため、月明かりがあまりにも強烈で、画角に占める光量は凄まじいものがありました。
なので、「マニュアル撮影」で月明かりの光量を絞って撮影を試みましたが、その点は、私の使い慣れたカメラの方が良かろうと思い、カメラを交換して再チャレンジしました。
が、月は上手く撮れても、今度は逆に火星も画角に写る程の光量は無くて、「あれ?火星、何処行っちゃったの?」と、撮影後の画像をチェックしても、それらしい点がかすかに確認出来るか出来ないかと言う様な状況でした。
他の人が撮影した多くの画像を見て、スマホや何かのカメラで単純に撮影した方が、満月は明るすぎるけど、火星もちゃんと写ってると思いました。