まずは、先回のおさらいから
正解は、ベートーヴェン作曲 「ヴァイオリンソナタ 第5番(春)」から「第1楽章」でした。
そして、今回の出題。
私の回答は、ショパン作曲 「練習曲 作品10-3(別れの曲)」でした。
大林宣彦監督の「尾道三部作」の「さびしんぼう」の主題歌として、主演の富田靖子さんが歌ったこの曲と、それと同時期にテレビで放映されていたケンウッドのミニコンポ「ROXY(ロキシー)」のテレビCMを思い出します。
また、当時は、オーディオ雑誌(FM雑誌)の「ROXY」広告でも、富田靖子さんはお馴染みの存在でした。
「アイコ16歳」でもお馴染みでした。
この当時、「ROXY」以外にも、「ケンウッド」は、旧来の社名だった「トリオ」からのイメージチェンジの時期に当たっており、「アイコ16歳」の頃から富田さんをCMキャラクターに起用していました。
何だか、オーディオマニアな話題になってしまいました。w
今日も、午後2時からは「きらクラ!」で、そして、その後、午後4時からは「洋楽’80’sファン倶楽部」でお楽しみ下さい。
正解は、ベートーヴェン作曲 「ヴァイオリンソナタ 第5番(春)」から「第1楽章」でした。
そして、今回の出題。
私の回答は、ショパン作曲 「練習曲 作品10-3(別れの曲)」でした。
大林宣彦監督の「尾道三部作」の「さびしんぼう」の主題歌として、主演の富田靖子さんが歌ったこの曲と、それと同時期にテレビで放映されていたケンウッドのミニコンポ「ROXY(ロキシー)」のテレビCMを思い出します。
また、当時は、オーディオ雑誌(FM雑誌)の「ROXY」広告でも、富田靖子さんはお馴染みの存在でした。
「アイコ16歳」でもお馴染みでした。
この当時、「ROXY」以外にも、「ケンウッド」は、旧来の社名だった「トリオ」からのイメージチェンジの時期に当たっており、「アイコ16歳」の頃から富田さんをCMキャラクターに起用していました。
何だか、オーディオマニアな話題になってしまいました。w
今日も、午後2時からは「きらクラ!」で、そして、その後、午後4時からは「洋楽’80’sファン倶楽部」でお楽しみ下さい。
