ベルリオーズ:幻想交響曲/ユニバーサル ミュージック クラシック

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Facebookの記事をいろいろ見ていたら、特にベルリン・フィルの記事として、アバドの写真付きで追悼記事が何件もアップされていました。

その他には、クラシック音楽ジャーナリストの飯尾洋一さんや、アバドに対して思い入れの深いブロガーさんの記事でも、アバドの追悼記事を目にしました。

永年「憧れの存在」的な音源として挙げられるのが、↑の「幻想交響曲」(ベルリオーズ作曲 アバド指揮/シカゴ交響楽団)の音源が挙げられます。

Symphony 1 ” Titan ”/Deutsche Grammophon

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ある意味、現代の指揮者の中では、「名指揮者」であり、その中でもアバドは正に「巨人」と呼ぶべき偉大な存在だったと思います。

マーラー:交響曲第3番/ユニバーサル ミュージック クラシック

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ある評論家に「凄い演奏だ。」と言わしめたこの(↑)音源。
演奏時間が長い事で知られるマーラーの「3番」ですが、演奏・録音共に「非の打ち所が無い」と言って良い様な、正に「名盤」です。

マーラー:交響曲第8番「千人の交響曲」/ユニバーサル ミュージック クラシック

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この(↑)「千人の交響曲」、思うところあって入手しましたが、いざ聴いてみると、良いですけど、「ライヴ録音で無かったらなぁ…」と思うところもありました。

ベートーヴェン:交響曲第5番、第6番/ユニバーサル ミュージック クラシック

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あと、昔、エアチェックしていた頃、FM雑誌の番組表を見ていて、「ベートーヴェンの『運命』が放送される」と知り、クラシックの曲を初めて録音したのが、アバドの指揮による「運命」でした。
オーケストラは、「ウィーン・フィル」だったかなぁ…。

ベートーヴェン:交響曲第2番&第5番「運命」/ユニバーサル ミュージック クラシック

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<追記>それから…

U.S. Albums/Capitol

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Amazonから連絡メールがありまして、本日、手元に届く予定となっております。↑
(いつの間にか、輸入盤も同じ画像が使われている!)
※以前の「中身はこんな感じになってますよ」的な画像だと、「別物」と勘違いされるのを恐れての事なんでしょうね。

THE U.S. BOX (初回生産限定盤)(豪華BOX仕様)/ユニバーサルミュージック

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