これは、「Xp」に限った事ではありませんが、「サポート終了したOS」は、ネットへの接続に関して、特にリスクがあります。

「インターネットへの接続と利用」を考えているなら、そのOS環境を搭載したPCの使用は控えるべきです。
もし、何かあったとしても、「OSに起因する事件・事故」の場合、全て「自己責任(ユーザーが悪い)」と言う事になってしまいます。
セキュリティソフトだけでは防ぎきれない場合も十分考えられます。

「まだ使えるのに…」と言うPCに対する一つの提案としては、「ネットへの接続及び利用を避ける(ネットには絶対に接続しない)」と言う前提でなら、そのPCが壊れるまでは確実に使えるでしょう。

「年賀状の作成」だって、「ネット」を使わないなら出来るはずです。
市販の雑誌に付属のCD(DVD)-ROMの素材集を利用するのです。

DVDを見たり、CDを聴いたりするのも良いでしょうし、ネットゲーム以外のゲームも問題は無いでしょう。

利用の幅は制限されてしまいますが、「その程度」なら、まだまだ使えるはずです。

Microsoft Windows 7 Home Premium アップグレード版 Servi.../マイクロソフト

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「Windows8」もしくは「8.1」は、まともに動作するマシンのスペック(仕様)の幅が限られてしまうので、「とりあえず、無難に動くであろう」と言う前提では、「Xpもしくはそれ以前の時代のアプリケーションが動作しない」と言う場合を除いて、「Xpからアップグレード」するなら、私は、「Windows7 Home Premium」をオススメします。
かく言う私も、メインで使っているのはこのOSです。
「8」や「8.1」も入れて試してみましたが、どうもしっくり来ません。

サイバーリンク PowerDVD13 Ultra/サイバーリンク

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また、先日、BD/DVDの件で相談頂いた件ですが、レコーダーで録画したものをダビングしたディスクをPCで再生する場合、私がピックアップしたのがこのソフト(PowerDVD13Ultra)です。
このシリーズ、最新バージョンでもいくつかエディションによって機能に違いがあります。
「13」の中で、全ての機能を制限無しに使えるのは、この「Ultra」です。
どうせ使うなら、「機能制限の無いソフト」が良いでしょうからね。

一応、PCショップで「BDドライブ」を買うと、製品によっては「ソフトウェアバンドル(ソフト付き)」のものもありますけど、使ってみたら「なぁ~んだ…」って事がある場合も考えられます。
実際、「バンドルされている再生ソフト」は「タダのオマケ」にすぎませんから…。

通常、この手の「BD/DVD再生ソフト」が、市販のPCにもプレインストールされていなかったりすると、先に挙げた「再生ソフト」を購入・インストールしないと、レコーダーで録画したもののダビングディスクのPCでの再生は出来ません。

「再生ソフト=オプション(別売)」と言うのが普通だと思います。
常識的に考えればね。

「フリーソフト」と言う選択肢もあるかも知れませんけど、不慣れな人にはお薦めしません。

市販の映画ソフトなどを見る場合(設定方法の解説付き)
http://ironboy1203.blog.fc2.com/blog-entry-100.html

録画したディスクを見る場合
http://jp.macblurayplayer.com/index.htm
(再生用ドライブがソフトウェアに対応している事が必須条件です。)

<再生環境に関する補足(他所のブログ記事から…)>
・WindowsPC

OSはXPでもVistaでも7でも構いません。現実的に必要なものはPCのスペックですが、ソフトウェアとの兼ね合いから CoreDuo 程度の性能と、ちょっとしたビデオ性能があれば再生自体は問題ありません。
参考までに、デスクトップではPentium4 550(3.2GHz)+RadeonHD3450(実売5千円以下のビデオカード)でも、PowerDVD8やAnyDVD+VLC といった環境で、フルHDでの再生も普通に出来てしまいます。

・PC用BDドライブ

PC側では再生だけであれば安価なBD-ROMドライブで問題ありませんが、データのバックアップやBD自体の作成などを考えるのであれば、もう少し予算を追加して、書き込み可能なドライブを選択したほうが無難です。

・再生ソフト

市販BDビデオやBDレコーダーで録画したBD-R/REの再生を考えた場合、PCでの再生はPowerDVD系統が無難です。国内メーカーのBDドライブであれば、たいていPowerDVDの一部機能限定版が付属しているので、まずはその辺が無難な選択。バージョンは PowerDVD7.3以降がBD再生に対応しています。現在出荷されているBDドライブでは、PowerDVD8/9系のバンドルが多いようです。

BDレコーダーで録画したものに関しては、AnyDVD HDがインストールされた環境であれば、フリーソフトの「VLC Media Player」などを使うことで、m2tsファイルを直接再生することも可能です。
わざわざHDDにファイルをコピー(リップ)しなくても、直接BD上から再生ができ、ソフトの動作も軽いので、日常的に使う分には非常に便利です。



※但し、調べてみたら、「AnyDVD HD」には試用期間(21日)が設定されており、「フリーウェア」ではなく「シェアウェア」です。
そのため、ライセンス使用料を支払わないと、そのPCで再び「録画したディスク」を見られなくなってしまいまう可能性が考えられます。

録画ディスクの再生に使用するPCのスペックによっては、性能不足などの理由から、思う様に再生出来ない(再々に支障を来す)場合もあります。

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「PowerDVD13Ultra」対応フォーマットと動作環境

対応形式

対応ファイルフォーマット

各種形式


サポートフォーマット

ディスク


BD-R 1.1/BD-RE 2.1, BD-R 2.0/BD-RE 3.0, BDROM 2.2, BD-J, BDROM Profile 1.1 (Bonus View), BDROM Profile 2.0 (BD-Live), BDROM Profile 5.0 (BD 3D), AVCREC, AVCHD, DVD-Video, DVD-VR, DVD+VR, VCPS, VCD, SVCD, CD

動画


264, 26L, 3G2, 3GP, 3GP2, 3GPP, ASF, AVC, AVI, BSF, DAT, DIV, DIVX, DVR-MS, FLV, H264, JSV, JVT, M1V, M2P, M2T, M2TS, M2V, M4V, MK3D, MKV, MOD, MOV, MP4, MP4V, MPE, MPEG, MPG, MPV, MTS, MVC, QT, TIVO, TOD, TP, TPD, TRP, TS, TTS, VC1, VOB, VRO, WM, WMV, WTV*

写真


BMP, JPEG, JPG, PNG, TIF, TIFF, MPO, JPS, ARW, CR2, CRW, DCR, DNG, ERF, KDC, MEF, MRW, NEF, ORF, PEF, RAF, RAW, RW2, SR2, SRF, X3F

音楽


AAC**, AC3, ADTS**, APE, AOB, DTS, FLAC***, M4A, MID, MKA, MP2, MP3, MPA, OGG, RMI, WAV, WMA

*Windows 7 及び Vista 搭載の PC で TV feature pack を含む OEM 版のみ対応します。DRM などでコピー保護されたファイルの再生は行えません。

**Windows 7 以上で対応

***音楽ファイルのみ

PowerDVD Mobile への変換転送に対応するフォーマット

コンテンツ形式


サポートフォーマット

動画


264, H264, MTS, M2TS, MOD, MP4, MPE, MPEG, MPG, MPG2, MPEG2, MOD, TOD, TP, TRP, TS, TTS, TPD, VOB, WMV, WTV, DVR-MS

音楽


MP3, WMV, WAV

タブレット型端末へのストリーミングにおける PC の動作条件

CPU: Intel Core2 Duo CPU 4500 @ 2.20GHz
メモリー: 2GB 以上


ソースファイルのビットレート制限

下記のファイルは PowerDVD 13 から PowerDVD Mobile へストリーミングが行えません。

MPEG2 PS: ビットレートが 25Mbps 以上
MPEG2 TS H.264 + MPEG2 audio: ビットレートが 11 Mbps 以上
MPEG2 TS H.264 + AAC audio: ビットレートが 11Mbps 以上
WMV: ビットレートが 11Mbps 以上


PowerDVD Mobile への動画転送時、 PowerDVD 13 は m2ts(動画圧縮形式: H.264コーデック、音声圧縮形式: AAC)に変換を行います。

PowerDVD Mobile はコピー保護された動画や DTCP-IP には対応していません。

対応言語

日本語
英語
フランス語
ドイツ語
イタリア語
スペイン語
ロシア語
ポルトガル語
中国語(簡体字)
中国語(繁体字)
韓国語


DLNA 対応機能の仕様

PowerDVD 13 Ultra -
Digital Media Player (DMP): メディアサーバーのコンテンツを再生します。
Digital Media Controller (DMC): メディアサーバーを操作し、出力するデバイスを指定して、再生が行えます。
Digital Media Receiver (DMR): DMC からのリクエストに応じて、コンテンツをレンダリングして出力します。
Digital Media Server (DMS): メディアサーバーとして動作します。

コンテンツ形式


サポートフォーマット

動画


3G2, 3GP, 3GP2, 3GPP, ASF, AVI, DAT, DIV, DIVX, DVR-MS, FLV, M2P, M2T, M2TS, M4V, MKV, MOD, MOV, MP4, MP4V, MPE, MPEG, MPG, MPV, MTS, QT, TOD, TP, TPD, TRP, TS, TTS, VOB, VRO, WM, WMV, WTV

写真


BMP, JPEG, JPG, PNG

音楽


LPCM, M4A(AAC codec), MKA, MP2, MP3, MPA, WAV, WMA

PowerDVD Mobile v.4 - 共有、再生、ストリーム機能:
共有: PowerDVD 13 Ultra 及び Pro と PowerDVD Mobile v.4 の間でコンテンツを共有
iOS (iPhone/ iPod Touch/ iPad): カメラロールで撮影した動画及び画像のみ PowerDVD Mobilev.4 で再生が行えます。
ストリーミング: PowerDVD 13 Ultra 及び Pro と PowerDVD Mobile v.4 の間でコンテンツをブラウズ(iOS 及び Android)
iOS (iPhone/ iPod Touch/ iPad): PowerDVD 13 がインストールされた PC からのストリーミングは MOV (H.264) 形式に変換されます。
Android (スマートフォン & タブレット端末 Android OS): PowerDVD 13 がインストールされた PC からのストリーミングは MP4(H.264) 形式に変換されます。
再生: PowerDVD Mobile v.4 がインストールされた端末のコンテンツを PowerDVD 13 Ultra または他の PowerDVD Mobile v.4 がインストールされた端末で再生
プッシュ機能: PowerDVD 13 Ultra または PowerDVD Mobile v.4 のイントールされたデバイスから他の PowerDVD Mobile v.4 がインストールされた端末にプッシュ再生


Blu-ray 3D 及び TrueTheater™ 3D

HDMI 1.4 での接続に対応した 3D テレビ
3D メガネ: アクティブシャッター式 (3D テレビ付属または推奨の 3D メガネ)
対応グラフィックカード: NVIDIA GeForce GTX 460 及び AMD Radeon HD 6800 シリーズ
統合型 CPU/GPU チップセット: Intel 第二世代 Core i シリーズ以上
NVIDIA 3D Vision
NVIDIA 3D Vision キット+ 3D Vision 対応 3D ディスプレイ + 3D Vision 対応 NVIDIA 社製グラフィックカード
3D VISION CD for Desktop GPUs v1.38 または Verde Notebook 3D VISION CD v1.38 以上の最新バージョンをインストールして下さい。
120Hz 駆動 フレームシーケンシャル方式 3D 対応 LCD モニター(NVIDIA 3D Vision 対応)
表示方式: 120fps、Left/Right 切り替え
3D メガネ: アクティブシャッター方式 (NVIDIA 3D Vision キット)
3D 対応偏光式 LCD モニター
表示方式: 水平インターリーヴ
3D メガネ:偏光方式 (モニターまたは PC に付属・推奨の 3D メガネ)
3D Ready HDTV (DLP 方式) ※ DLP-Link は非対応です。
表示方式: チェッカーボード
3D メガネ: アクティブシャッター方式 (モニターまたは PC に付属・推奨の 3D メガネ)
3D 対応デジタルカメラ
対応 3D ファイルフォーマット: MPO (画像)、 JPS (画像)、3D-AVI (動画、拡張子: .AVI)


HD オーディオ対応サウンドカード 及び コーデック

Realtek ALC679X (192kHz/24bit 2-6 ch をサポート)
Realtek ALC898 (192kHz/24bit 2-8 ch をサポート)
Realtek ALC899 (192kHz/24bit 2-8 ch をサポート)
Realtek ALC672 (192kHz/24bit 2-6 ch をサポート)
Realtek ALC885 (192kHz/24bit 2 ch または 96kHz/24bit 4-8 ch をサポート)
Realtek ALC889 (192kHz/24bit 2 ch または 96kHz/24bit 4-8 ch をサポート)
Realtek ALC669 (192kHz/24bit 6 ch をサポート)
Realtek ALC670 (192kHz/24bit 6 ch をサポート)
Realtek ALC892 (192kHz/24bit 8 ch をサポート)
VIA EnvyHD Vinyl VT1818S codec (192kHz/24bit 8 ch をサポート)
VIA EnvyHD Vinyl VT1828S codec (192kHz/24bit 8 ch をサポート)
VIA EnvyHD Vinyl VT2020 codec (192kHz/24bit 8 ch をサポート)
Auzentech X-Fi HomeTheater HD (HDMI 1.3a ロスレスパススルー)
AMD Radeon HD 5000 及び 6000 シリーズ以上 (ロスレスパススルー対応)
NVIDIA GeForce GTX 400 シリーズ以上 (ロスレスパススルー対応)
Intel Core i3、i5、i7 CPU/GPU 統合型チップセット

動作環境

OS

Windows8、7、Vista、XP(SP3必須)
64ビット版OS上ではWOW64 として動作します。
Windows Internet Explorer

Windows 98、2000、XP Service Pack 2 以下は動作保障対象外です。

CPU
Blu-ray (ブルーレイ)、DVD、TrueTheater™ 3D を利用した 3D 立体視

Blu-ray: Intel Core 2 Duo E6750 (2.66GHz), AMD Phenom 9450 (2.10GHz) 以上
Blu-ray 3D: Intel Core i5, AMD Phenom II X4 以上
TrueTheater™ HD 及び TrueTheater 3D の Blu-ray および HD 動画への適用: Intel Core i5 (4 コア), AMD Phenom II X6 以上
DVD: Pentium 4 (2.4 GHz), Athlon 64 2800+ (1.8 GHz), AMD Fusion E シリーズ & C シリーズ以上

4K 映像のハードウェアデコード

Intel 第三世代 Core i5 以上
注意: H.264 / MP 4 形式、60Mbps 以下で対応


GPU
Blu-ray、DVD、TrueTheater™ HD 及び 3D での再生

Intel HD Graphics、AMD Radeon HD 5000、NVIDIA GeForce 9500GT 以上


グラフィックカードは常に最新のバージョンをご利用ください。TrueTheater™ 3D を利用した動画再生には3D対応ディスプレイが必要となります。NVIDIA CUDA に最適化された SD 映像のアップスケール機能 TrueTheater™ HD を利用するためには、NVIDA 社のグラフィックカードの場合、Geforce 9500 GT 以上が必要となります。また、AMD 社の Accelerated Parallel Processing に最適化された TrueTheater™ HD を利用するためには、対応する AMD 社のグラフィックカードが必要となります。

Blu-ray 3D の再生

Intel HD Graphic (Intel Core i5), NVIDIA GeForce GTX 400 シリーズ及び GeForce GT 240/320/330/340, AMD Radeon HD 6000 及び 6000M シリーズ (UVD 3 対応)

DVD 再生

PCI Express (DirectX 9.0 以上をサポート)
DisplayLink DL-3000 シリーズ USB グラフィックデバイス


メモリー
Blu-ray、DVD、TrueTheater™ 3D による 3D 立体視

2GB 以上


ハードディスクの空き容量

400 MB 以上


ディスプレイ
Blu-ray、DVD、TrueTheater™ 3D による 3D 立体視

DVD 及び Blu-rayの再生: デジタル出力: HDCP* に対応したディスプレイ
TrueTheate® 3D を利用した再生: 3D対応ディスプレイおよび3D対応メガネ(NVIDIA 3D Vision対応モデル、DLP方式ディスプレイもしくはプロジェクター、偏光式ディスプレイ、アナグリフ式メガネ)
* HDCP(ディスプレイへデジタル信号を送受信する際に暗号化し、不正にコピーされるのを防止する著作権保護技術)に対応した機器が必要となります。


Blu-ray、AVCREC 形式のディスクなどの、HD 動画は D-sub ケーブルで出力したモニターでは出力できません。DVI または HDMI ケーブルで出力して下さい。

縦置きでのモニターの場合、再生メディア・コンテンツに制限があります。

デュアルディスプレイでのご使用の際、縦置きでは起動できません。

サイドバイサイドなどの 3D コンテンツが収録された CPRM ディスクの再生はできません。(Blu-ray、AVCREC 形式であれば再生できます。)

Blu-ray 3D の再生

3D対応ディスプレイおよび3D対応メガネ(NVIDIA 3D Vision対応モデル、DLP方式ディスプレイもしくはプロジェクター、偏光式ディスプレイ、アナグリフ式メガネ)。 HDCP 対応必須。

NVIDIA 3D Vision を利用した PowerDVD 13 の 3D 立体視は、Windows XP には対応していません。

解像度

1024 x 768、 16-bit カラー以上
* マルチディスプレイを利用する場合、2つのディスプレイの解像度が上記条件を満たしている必要があります。


光学ディスクドライブ

Blu-ray の再生: BD-ROM、BD-RE または スーパーマルチブルーコンボドライブ
DVD 及び TrueTheater™ 3D を利用した再生: DVD-ROM, DVD+-R/RW, DVD-RAM または DVD スーパーマルチコンボドライブ


インターネットへの接続

Web サービスの利用時及びアップデート時に必要。
※ パッケージ版もインターネット経由でのオンラインアクティベーションが必要です。


その他使用上のご注意
本製品のインストールには、コンピュータの管理者権限でログオンする必要があります。
本製品のインストールには、インターネット接続環境が必要です。
CPRM ディスクの再生には、コンピュータの管理者権限でログオンする必要があります。
製品の検証には万全を尽くしておりますが、すべてのハードウェアでの動作、再生互換性を保証するものではありません。ファイル再生機能においては、対応の拡張子を持つ形式であってもすべてのファイルの再生を保証するものではありません。ファイルで使用されている動画、音声のコーデック形式やファイルの形式の差異により、映像/音声が出力されない、または再生ができない場合があります。
サーバーOS, Boot Camp 仮想ドライブ上での動作はサポート対象外です。これらのサポート外環境では、お客様ご自身の責任にてご使用ください。
本ソフトウェアは、64bit 版 OS 環境では WOW6 4にて 32 ビットアプリケーションとして動作いたします。
搭載されている CPU により、PowerDVD 13 は動作の最適化を行います。CPU のクロック周波数が1.6GHz を下回る場合、TrueTheater™ Lighting technology は標準設定で無効に切り替えられます。最新のオーディオ及び動画再生強化機能を利用する場合、クロック周波数 2.4GHz 以上の CPU を搭載しているPCをご利用下さい。
本製品は最低動作環境を満たさない場合は、簡易モードにて起動する場合があります。
画質、処理速度はパソコンの性能、システム状況により異なります。
Blu-ray 等 HD コンテンツの再生時、並びにアップコンバート機能使用時には高いマシンスペックが要求されます。上記の動作環境を満たしている場合であっても、タイトルや PC 環境によって動作しない場合もあります。
Blu-ray の著作権保護技術 (AACS) は一定期間毎に更新が必要です。更新にはインターネット接続環境が必要です。
CPRM で保護されたディスクの再生時にインターネット接続環境が必要です。
DTCP-IP 機能を使用する際にはインターネット接続環境下での設定が必要です。
3D 映像の視聴時、体調がすぐれない場合、疲労感や不快感など異常を感じた場合は視聴を中止してください。小さいお子様は特にご注意ください。
3D 映像の見え方には、個人差があります。

本製品はCinavia技術を利用して、商用制作された映画や動画およびそのサウンドトラックのうちいくつかの無許可コピーの利用を制限しています。無許可コピーの無断利用が検知されると、メッセージが表示され再生あるいはコピーが中断されます。 Cinavia技術に関する詳細情報は、http://www.cinavia.comのCinaviaオンラインお客様情報センターで提供されています。Cinaviaについての追加情報を郵送でお求めの場合、Cinavia Consumer Information Center, P.O. Box 86851, San Diego, CA, 92138, USAまではがきを郵送してください。