それは何処かと言いますと、「アゴ」ですよ。
それも「二重アゴ」。

そこだけ注視すると、やたらと劣化が激しい事に気が付きますし、「二重アゴ」を中心に、「顔全体の劣化」が激しすぎると思ってしまいます。

特に「酷い!酷すぎる!!」と思うのが、誰あろう「総理」その人です。

先の参議院選挙の際に掲げられ、そのまま放置されたままになっている「自民党」のポスター(看板)を、「総理のアゴ」に注目して見て下さい。

そして、ニュース映像で、「(現在の)総理の顔」を改めて見比べてみて下さい。

あの「選挙ポスター」の「ごまかし(デフォルメ)っぷり」に、誰でも気が付くはずです。
「化けの皮」の正体が判るはずです。

それにしても、「二重アゴ」が目立つ政治家の先生方、見ていて本当に腹が立ちます。
「さぞかし、常日頃から美味いもんを好きなだけ食べてるんだろうなぁ…」
如何に「庶民とはかけ離れた生活を送っているか」が、その顔、特に「二重アゴ」に書いてあります。

その「二重アゴ」、何とかなりませんか?
見苦しい(醜い)ったらありゃしない…。