来る18日、満を持して(?)発売される「Windows8.1」。
と、ここで注意すべき事があります。
既に「Windows8」を導入されているユーザーは、(同一エディションであれば)このパッケージを買う必要はありません。
Windowsストアから無償でアップグレード(バージョンアップ)出来ます。
※ネットの記事で「エンタープライズエディション」なるものがある事を初めて知りましたが、私は、量販店でパッケージとして販売されていた「Windows8 Pro」を購入したので、「Pro」か「Pro Pack(WindowsMediaCenter同梱版)」の存在しか知りません。
あ、「DVD」や「ブルーレイ」は、そのまま見られるのかなぁ??
「Windows8」の時は「ソフトウェアデコーダーが無いから、市販やフリーの再生ソフトが別途必要」なんて言われていましたけど…。
あと、「Windows Xp」や「Windows Vista」など「Windows7」以前のユーザーは、使っているPCが「Windows8.1」に対応しているかどうかはさておき、直接「Windows8.1」へのアップグレード(バージョンアップ)は出来ません。
予め「Windows7」もしくは「Windows8」がPCにインストールされていなければなりません。
古いPCへの導入は、出来れば避けた方が無難でしょう。
(インストールの段階でNGになるか、インストール出来たとしてもまともに動いてくれません。)
Microsoft Windows 8.1/マイクロソフト

¥14,490
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Microsoft Windows 8.1 Pro/マイクロソフト

¥27,090
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Microsoft Windows 8.1 Pro Pack with Windows Med.../マイクロソフト

¥13,440
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<余談>
「Windows8」は様々な紆余曲折がありましたが、「新世代OS」で注目を浴びるも、「人柱」を覚悟で飛びついた「新し物好き」なユーザーがいざ使ってみたら「従来のPCでは使いづらくてしょうがない」などと言う多くの情報がネット上で広まり、家電量販店などの店頭に売れ残ってしまいました。
「在庫処分」の目的で「¥2,000」で投げ売りしたところもあるそうで、私もその値段にビックリしました。
(「使えない(使いづらい)」のは私も認めますけど、まさかそこまで値下がりしちゃうとはねぇ…。ww)
私は、確か「¥5,780」くらいで購入したんだっけ…。「¥5,000」では買えなかったけど「¥6,000」まではしなかったよなぁ…。
「8と大して変わらない。」と言う声もありますが、「マイナーチェンジ」ですから、「やらないよりはやった方がマシ」とも思います。
でも、これで使えなかったら、「8.1」も「8」同様、「使う価値無し」で「お蔵入り」になっちゃう事でしょう。
「Windows9」の登場を待ちつつ、「9」のリリース時には、「8」もしくは「8.1」のユーザーは、「使えないOSを無理矢理使わされたんだから、バージョンアップも無償にすべき」だと私は思いました。
「8に特化したPC」なら使えますけど、それまでのPCでは。ホントに使いづらくてかないませんよね…。
<「Windows8」を使いながら追記>
ネット検索で「Windows8を強制的にクラシックスタイルで使う」などと言う文言で調べてみて、指定箇所を全て「負荷軽減」する様に設定し、更に「Start Menu 8(スタート・メニュー・エイト)」をインストールして、「8」なのに「7な感じ」で使ってみました。
確かに「やらないよりはずっとマシ」ですけど、「8として使っている人」からすれば、「8なのに、8じゃ無いなんて、何だか勿体無い…」なんて屁理屈を言われるかも知れません。
あとね、前々から気になっていた「8起動時に出ていた『kdbsync.exeのエラー』の原因」が判りました。
が、指示通りに「ディスプレイドライバを完全にアンインストール」した上で、改めて「ディスプレイドライバをインストール」し直したら、また同じエラーが表示されてしまいました。
AMD特有の現象かと思われます。
確かに、アンインストした後で再起動すると、例のエラーメッセージは表示されないんですけど、逆に、「画面の表示サイズが小さくなり、その分、「黒い外枠」が画面の外周部にどうしても出来てしまう」のです。
ドライバのインストール無しで、画面の表示エリア(解像度では無い)の調整が出来れば言う事無しなんですけどね。
と、ここで注意すべき事があります。
既に「Windows8」を導入されているユーザーは、(同一エディションであれば)このパッケージを買う必要はありません。
Windowsストアから無償でアップグレード(バージョンアップ)出来ます。
※ネットの記事で「エンタープライズエディション」なるものがある事を初めて知りましたが、私は、量販店でパッケージとして販売されていた「Windows8 Pro」を購入したので、「Pro」か「Pro Pack(WindowsMediaCenter同梱版)」の存在しか知りません。
あ、「DVD」や「ブルーレイ」は、そのまま見られるのかなぁ??
「Windows8」の時は「ソフトウェアデコーダーが無いから、市販やフリーの再生ソフトが別途必要」なんて言われていましたけど…。
あと、「Windows Xp」や「Windows Vista」など「Windows7」以前のユーザーは、使っているPCが「Windows8.1」に対応しているかどうかはさておき、直接「Windows8.1」へのアップグレード(バージョンアップ)は出来ません。
予め「Windows7」もしくは「Windows8」がPCにインストールされていなければなりません。
古いPCへの導入は、出来れば避けた方が無難でしょう。
(インストールの段階でNGになるか、インストール出来たとしてもまともに動いてくれません。)
Microsoft Windows 8.1/マイクロソフト

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<余談>
「Windows8」は様々な紆余曲折がありましたが、「新世代OS」で注目を浴びるも、「人柱」を覚悟で飛びついた「新し物好き」なユーザーがいざ使ってみたら「従来のPCでは使いづらくてしょうがない」などと言う多くの情報がネット上で広まり、家電量販店などの店頭に売れ残ってしまいました。
「在庫処分」の目的で「¥2,000」で投げ売りしたところもあるそうで、私もその値段にビックリしました。
(「使えない(使いづらい)」のは私も認めますけど、まさかそこまで値下がりしちゃうとはねぇ…。ww)
私は、確か「¥5,780」くらいで購入したんだっけ…。「¥5,000」では買えなかったけど「¥6,000」まではしなかったよなぁ…。
「8と大して変わらない。」と言う声もありますが、「マイナーチェンジ」ですから、「やらないよりはやった方がマシ」とも思います。
でも、これで使えなかったら、「8.1」も「8」同様、「使う価値無し」で「お蔵入り」になっちゃう事でしょう。
「Windows9」の登場を待ちつつ、「9」のリリース時には、「8」もしくは「8.1」のユーザーは、「使えないOSを無理矢理使わされたんだから、バージョンアップも無償にすべき」だと私は思いました。
「8に特化したPC」なら使えますけど、それまでのPCでは。ホントに使いづらくてかないませんよね…。
<「Windows8」を使いながら追記>
ネット検索で「Windows8を強制的にクラシックスタイルで使う」などと言う文言で調べてみて、指定箇所を全て「負荷軽減」する様に設定し、更に「Start Menu 8(スタート・メニュー・エイト)」をインストールして、「8」なのに「7な感じ」で使ってみました。
確かに「やらないよりはずっとマシ」ですけど、「8として使っている人」からすれば、「8なのに、8じゃ無いなんて、何だか勿体無い…」なんて屁理屈を言われるかも知れません。
あとね、前々から気になっていた「8起動時に出ていた『kdbsync.exeのエラー』の原因」が判りました。
が、指示通りに「ディスプレイドライバを完全にアンインストール」した上で、改めて「ディスプレイドライバをインストール」し直したら、また同じエラーが表示されてしまいました。
AMD特有の現象かと思われます。
確かに、アンインストした後で再起動すると、例のエラーメッセージは表示されないんですけど、逆に、「画面の表示サイズが小さくなり、その分、「黒い外枠」が画面の外周部にどうしても出来てしまう」のです。
ドライバのインストール無しで、画面の表示エリア(解像度では無い)の調整が出来れば言う事無しなんですけどね。