iBUFFALO 【1つのレシーバーに5台繋がる「Simpring」シリーズ!!】Simpri.../バッファロー

¥5,618
Amazon.co.jp
「お手頃な値段で何か良い物は無いか」と思い、とっさに思いついたのが「マウス」でした。
Bluetooth対応のワイヤレスマウスも結構手頃な値段なんですね。
そんな事を考えながら、店内を物色していて、私の目に留まったのが、この製品でした。
そう、ワイヤレスでも、マウスとキーボード、そして、USBのレシーバーがセットになった物です。
一応、電池も付属されていました。
欠点は、やっぱり、認識するまで時間が掛かる事ですね。
UEFI(BIOS)など、PC起動時の操作は大丈夫なのでしょうか?
(まだ試していないので、その点は何ともコメントのしようがありませんが…。)
反応しない時は、機器をレシーバーに近づけて、その機器の電源を入れ直すか、コネクトボタンを2回押してみるしかないです。
使う場所によっては、機器が頻繁に応答しなくなります。
あと、他のブロガーさんや、ノートPCユーザーの知人(友人)の某アナウンサーも、ふとした拍子にキートップが外れた(無くなった)と言う事からも、キートップが壊れやすい欠点も指摘されています。
マウスも小さければ、キーボードも小さいし、薄いっ!
キーボードのサイズなんて、ホントに「ネットブック」と同じ位じゃないかと思ってしまうくらい、「こんなんで大丈夫なの?」と思ってしまうサイズです。
「パンタグラフ式」なので、キーストロークも短いです。
今まで使っていた様な(お安い)「メンブレン」に比べると、キータッチの感覚がまるで違います。
打ってる/叩いてる感が全くありません。
正直、面白味に欠けるとでも言いましょうか、「ノートで打つとこんな感じなのね」と言う妙(変/おかし)な感覚を憶えますし、ストレス/フラストレーションも感じます。
キーボードが小さければ、マウスも小さいのね。
そんな事もあってか、「ミスパンチ(打ち間違い)率」がかなりあります。
自分じゃぁ、「他の男性に比べたら、手もさほど大きくないだろうし、指もそんなに太くない」と思っています。
子供が使うのには丁度良いかもね。
テンキーが無い分、その辺も面白くない(つまらない)と感じているところではあります。
マウスだって、「手の平で包み込んでる感」が全く無い程小さいですから、「親指と薬指で挟み込む」と言った様な感覚です。
利点はやはり、コンパクト、省スペース、そして、コードが邪魔にならない事でしょう。
通常(おおむね)「106キー」ですが、このキーボードは、テンキーなどが無い分「86キー」となっています。
テンキーなどを使う場合は、「FNキー」を押しながら、色違い(青色)でプリントされた機能を押し、「テンキーモード」などに切り替えて使う必要があります。
(この点は、テンキーを持たないノートPCと同じです。)
「デスクトップなのに、操作感覚はノート並みかよ…。」
などと思いながら使う事になるんでしょうけど、もし、不満ならば、元に戻す予定です。
ある意味、「他の人には使わせない」と言う機能もプラスされた訳です。
従来のキーボードとマウスはどっかに撤去して、レシーバーを鍵の代わりにしてしまえば、「(他の人が)使いたくても使えない」と言う訳です。
それ以前に、「パスワード」と言う壁があるから、うちの家族で、私のPCを使えるのは私だけですからね。
一応、このマウスとキーボードも、「Simpring」とは明記されていますが、「Bluetooth(の様なもの)」なんでしょうね。
1つのUSBレシーバーで、例えば、キーボード、マウス、ゲーム用のマウス、ジョイパッド、テンキーパッドと言う感じの組み合わせで、最大5種類までのワイヤレス入力機器(ポインティングデバイス類)を利用可能です。
以前のマウスが「光学式(赤色LED)」のワゴンセールで売っていた安い奴だった事を考えると、この小さいワイヤレスマウスは「青色LED」なので、(従来に比べれば)マウスパッドを選ばない様です。
ガラス、フィルム、布、紙と、パッド表面の認識効率も高いです。
(レーザーマウスよりも優れているそうな…。)
一応、「特価品」だったみたいで、¥1,290で購入しました。
キーボードのサイズや機能はさておき、このセット内容でこの値段ですからね。
バッファロー iBUFFALO Simpring対応無線2.4GHzコンパクトキーボード&Na...

¥5,953
楽天

¥5,618
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「お手頃な値段で何か良い物は無いか」と思い、とっさに思いついたのが「マウス」でした。
Bluetooth対応のワイヤレスマウスも結構手頃な値段なんですね。
そんな事を考えながら、店内を物色していて、私の目に留まったのが、この製品でした。
そう、ワイヤレスでも、マウスとキーボード、そして、USBのレシーバーがセットになった物です。
一応、電池も付属されていました。
欠点は、やっぱり、認識するまで時間が掛かる事ですね。
UEFI(BIOS)など、PC起動時の操作は大丈夫なのでしょうか?
(まだ試していないので、その点は何ともコメントのしようがありませんが…。)
反応しない時は、機器をレシーバーに近づけて、その機器の電源を入れ直すか、コネクトボタンを2回押してみるしかないです。
使う場所によっては、機器が頻繁に応答しなくなります。
あと、他のブロガーさんや、ノートPCユーザーの知人(友人)の某アナウンサーも、ふとした拍子にキートップが外れた(無くなった)と言う事からも、キートップが壊れやすい欠点も指摘されています。
マウスも小さければ、キーボードも小さいし、薄いっ!
キーボードのサイズなんて、ホントに「ネットブック」と同じ位じゃないかと思ってしまうくらい、「こんなんで大丈夫なの?」と思ってしまうサイズです。
「パンタグラフ式」なので、キーストロークも短いです。
今まで使っていた様な(お安い)「メンブレン」に比べると、キータッチの感覚がまるで違います。
打ってる/叩いてる感が全くありません。
正直、面白味に欠けるとでも言いましょうか、「ノートで打つとこんな感じなのね」と言う妙(変/おかし)な感覚を憶えますし、ストレス/フラストレーションも感じます。
キーボードが小さければ、マウスも小さいのね。
そんな事もあってか、「ミスパンチ(打ち間違い)率」がかなりあります。
自分じゃぁ、「他の男性に比べたら、手もさほど大きくないだろうし、指もそんなに太くない」と思っています。
子供が使うのには丁度良いかもね。
テンキーが無い分、その辺も面白くない(つまらない)と感じているところではあります。
マウスだって、「手の平で包み込んでる感」が全く無い程小さいですから、「親指と薬指で挟み込む」と言った様な感覚です。
利点はやはり、コンパクト、省スペース、そして、コードが邪魔にならない事でしょう。
通常(おおむね)「106キー」ですが、このキーボードは、テンキーなどが無い分「86キー」となっています。
テンキーなどを使う場合は、「FNキー」を押しながら、色違い(青色)でプリントされた機能を押し、「テンキーモード」などに切り替えて使う必要があります。
(この点は、テンキーを持たないノートPCと同じです。)
「デスクトップなのに、操作感覚はノート並みかよ…。」
などと思いながら使う事になるんでしょうけど、もし、不満ならば、元に戻す予定です。
ある意味、「他の人には使わせない」と言う機能もプラスされた訳です。
従来のキーボードとマウスはどっかに撤去して、レシーバーを鍵の代わりにしてしまえば、「(他の人が)使いたくても使えない」と言う訳です。
それ以前に、「パスワード」と言う壁があるから、うちの家族で、私のPCを使えるのは私だけですからね。
一応、このマウスとキーボードも、「Simpring」とは明記されていますが、「Bluetooth(の様なもの)」なんでしょうね。
1つのUSBレシーバーで、例えば、キーボード、マウス、ゲーム用のマウス、ジョイパッド、テンキーパッドと言う感じの組み合わせで、最大5種類までのワイヤレス入力機器(ポインティングデバイス類)を利用可能です。
以前のマウスが「光学式(赤色LED)」のワゴンセールで売っていた安い奴だった事を考えると、この小さいワイヤレスマウスは「青色LED」なので、(従来に比べれば)マウスパッドを選ばない様です。
ガラス、フィルム、布、紙と、パッド表面の認識効率も高いです。
(レーザーマウスよりも優れているそうな…。)
一応、「特価品」だったみたいで、¥1,290で購入しました。
キーボードのサイズや機能はさておき、このセット内容でこの値段ですからね。
バッファロー iBUFFALO Simpring対応無線2.4GHzコンパクトキーボード&Na...
¥5,953
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