まずは、アルビの試合。
FM PORTで実況中継をやっていたので、ラジオを聴きながら観戦していました。
主審が外国人の審判だったからか、とにかく警告が多い試合になりました。
ただ、その警告も「ワンサイド」にはならなかったとは思いますが、先制点のきっかけとなったであろう、藤田征也が倒されたシーンでスルーされちゃいました。
あそこでプレーがストップしていれば、その後の展開はどうなっていたか判りません。
でも、途中交代で入った矢野貴章のゴールで同点に追い付き、「さぁこれからだ」と思った後で、本間勲が2枚目の警告で退場となり、「数的不利」になってしまいました。
「チャンスがあったら行って良いぞ。」
そんな風に指示されていたかも知れませんが、基本的には「守備」に重点を置いて「勝ち点1狙い」にスイッチした様で、それにしても、1人不足になってからの時間が長い事長い事…。
柏相手に、不利な状況で引き分けたアルビ。
「あの状況で良く守りきった。良くやった。」
そんな風に賞賛に値する試合だったと思います。
あちこちでイベントが開催されていた影響もあり、観客数も「2万5千人」でした。
試合終了後、オリンピックのサッカーの試合の模様が、ビッグスワンのオーロラビジョンに映し出され、パブリックビューイングが行われました。
しかし、私が見ていた場所からですと、ラジオがあるとは言え、正直、画面が見づらかったんです。
なので、急遽、イオンモール新潟南へ移動して、店内にあるノジマで、あれこれ、テレビの映像を見比べていました。
結果は「3-0」とエジプトを圧倒。
と言うか、試合の大半は、永井が決めた先制ゴールで「1-0」と言う状況が続き、日本が数的有利な状況が長時間続いた事で、試合の終盤、2ゴールをプラスして試合は終わりました。
永井のケガの状態が気になります。
(話はテレビの方へ移して…)
ソニーの「HX850」とパナソニックの「DT5」は発色が明るく、映像の抜けも良い感じに見えました。
やはり「ガラスパネル」の恩恵は大きいですね。(「DT5」もガラスパネルなんだろうな…。)
フラットパネルのデザインを考えたら、この2モデルは見た目も美しいです。
一方、「芝の色」が結構良い感じで「深い(濃い)緑色」をしている様に見えたのが、シャープの「L5」とパナソニックの「ET5」でしたが、「ET5」は全体的に映像が暗く映ってしまうと感じました。
「L5」ですが、「クアトロン」の発色は、「芝」の緑色にも良い感じで影響を与えているんですね。
「日差しを浴びて明るく輝くような緑色の芝」であるとするならば、「HX850」か「DT5」だと思いました。
↑
帰宅後、録画しておいた映像を見比べてみたら、「明るい緑色」なんですね。
って事は、元々の発色は、「HX850」や「DT5」の方が近いって事なのか、それでも、私がモニタとして使っている、エイサーの「S243HL」って、発売当初からレビューで言われていたポイントとして、「他のモニタと比べると、明らかに独特の発色をする傾向がある」と言う様な事を、あちこちで見聞きしたものです。
ダイナミックコントラストの値が高い(大きい)と言うのも、発色に影響するとは思いますけどね。
FM PORTで実況中継をやっていたので、ラジオを聴きながら観戦していました。
主審が外国人の審判だったからか、とにかく警告が多い試合になりました。
ただ、その警告も「ワンサイド」にはならなかったとは思いますが、先制点のきっかけとなったであろう、藤田征也が倒されたシーンでスルーされちゃいました。
あそこでプレーがストップしていれば、その後の展開はどうなっていたか判りません。
でも、途中交代で入った矢野貴章のゴールで同点に追い付き、「さぁこれからだ」と思った後で、本間勲が2枚目の警告で退場となり、「数的不利」になってしまいました。
「チャンスがあったら行って良いぞ。」
そんな風に指示されていたかも知れませんが、基本的には「守備」に重点を置いて「勝ち点1狙い」にスイッチした様で、それにしても、1人不足になってからの時間が長い事長い事…。
柏相手に、不利な状況で引き分けたアルビ。
「あの状況で良く守りきった。良くやった。」
そんな風に賞賛に値する試合だったと思います。
あちこちでイベントが開催されていた影響もあり、観客数も「2万5千人」でした。
試合終了後、オリンピックのサッカーの試合の模様が、ビッグスワンのオーロラビジョンに映し出され、パブリックビューイングが行われました。
しかし、私が見ていた場所からですと、ラジオがあるとは言え、正直、画面が見づらかったんです。
なので、急遽、イオンモール新潟南へ移動して、店内にあるノジマで、あれこれ、テレビの映像を見比べていました。
結果は「3-0」とエジプトを圧倒。
と言うか、試合の大半は、永井が決めた先制ゴールで「1-0」と言う状況が続き、日本が数的有利な状況が長時間続いた事で、試合の終盤、2ゴールをプラスして試合は終わりました。
永井のケガの状態が気になります。
(話はテレビの方へ移して…)
ソニーの「HX850」とパナソニックの「DT5」は発色が明るく、映像の抜けも良い感じに見えました。
やはり「ガラスパネル」の恩恵は大きいですね。(「DT5」もガラスパネルなんだろうな…。)
フラットパネルのデザインを考えたら、この2モデルは見た目も美しいです。
一方、「芝の色」が結構良い感じで「深い(濃い)緑色」をしている様に見えたのが、シャープの「L5」とパナソニックの「ET5」でしたが、「ET5」は全体的に映像が暗く映ってしまうと感じました。
「L5」ですが、「クアトロン」の発色は、「芝」の緑色にも良い感じで影響を与えているんですね。
「日差しを浴びて明るく輝くような緑色の芝」であるとするならば、「HX850」か「DT5」だと思いました。
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帰宅後、録画しておいた映像を見比べてみたら、「明るい緑色」なんですね。
って事は、元々の発色は、「HX850」や「DT5」の方が近いって事なのか、それでも、私がモニタとして使っている、エイサーの「S243HL」って、発売当初からレビューで言われていたポイントとして、「他のモニタと比べると、明らかに独特の発色をする傾向がある」と言う様な事を、あちこちで見聞きしたものです。
ダイナミックコントラストの値が高い(大きい)と言うのも、発色に影響するとは思いますけどね。