原因が見えて来ない。

私は以前から「ATOK2006」を、VISTAのパッチを当てて、「Windows7」で無理矢理使っています。

当初は何も問題なく使えていたんです。

でもね

FirefoxやFlashPlayerのアップデートが続いたりした辺りで、今まで表示されなかった不可解なメッセージ(IEの保護モードがナントカ…。)が表示される様になったのです。
(これは「ATOK」のメッセージとして、「FlashPlayer」のコンテンツを含むWebページを見に行くと、必ずその都度その都度表示されます。)

正直、「ウザイ!」と思っています。

私の予想、そして、おおかたの予想では、「FlashPlayer」と「ATOK」の「相性問題」(何らかの不具合が原因で起こるソフトウェアのトラブル)だと思うのです。

それに、「クセモノ」は「FlashPlayer」ではないかと、私は睨んでいます。

今まで何の問題もなく使えていたって事は、時系列をたどれば「そう言う事」になるでしょう。

ソフトウェアの最新版がリリースされたから、自動的にアップデートされる。

それ自体は結構な事ですけど、その前に、ちゃんと動作検証してからオモテに出したんでしょうか?

いちいちクラッシュして、リロードしていたんじゃぁ、余計な手間ばかり掛かってしまって、ストレスに感じるばかりです。

恐らく「IME」では何の問題も起こらなかったんでしょう。

でも、私は「ATOK」を使っていますから。

「IME」に「ATOKモード」は逢っても、完全に「互換」じゃありません。

「IME」、使っているだけでストレスを感じてしまいます。

この不具合、早く解決される事を願っています。

それでなくてもイライラする事ばかりだと言うのに…。
(もういい加減にして欲しいです。)