ブログネタ:耳掃除は耳かき派?綿棒派? 参加中私は綿棒派派!
本文はここから私の場合、「極細軸の綿棒」を愛用しています。
元は、普通の太さの綿棒を使っていましたが、耳鼻科のお世話になる事が多くなり、よくよく考えて、「極細軸の綿棒」にたどつきましたり。
でも、綿棒ではどうしても納得行かない時は、「耳かき」を使います。
それを考えると、「どっちか一方」ではなく「両用派(ハイブリッド派)」と言う事になるでしょうか。
でも、「極細軸の綿棒」でも、その「綿球」の形がいろいろあり、店によっては扱っていない場合もあります。
「軸が折れ曲がりやすい」と言う難点もありますけど、「薬を塗るのに便利」と言う点もあります。
「綿棒」については「いざ買いに行ったらスカを喰らった」事が多かったのですが、「耳かき」にも、「日本式」と「西洋式」があり、どちらも「100円ショップ」で簡単に入手出来ます。
耳かき、特に「日本式(東洋式?)」の方は、俗に「耳かき一杯」などと言う表現を用いられる事でおなじみで、「ツゲ」や「竹」、中には「金属製」や「プラスチック製」なんてのもありますが、片方が「綿棒」になっている「ハイブリッドタイプ(両用)」のもの(紙製)のものもあります。
「西洋式」に関しては、主に「金属製」の物が殆どです。
針金を螺旋状に取り付けたタイプの耳かきも見かけましたが、耳穴の都合上、「円盤状の突起が複数あるもの」が個人的には「西洋式ではベスト」です。
「日本式」と「西洋式」の「ハイブリッドタイプ」もありました。(プラスチック製)
「綿棒」も、「黒い奴」がありますが、そこまでして、「耳垢の取れ具合」をチェックしたいんでしょうかねぇ…。
「黒い歯ブラシ」もそうですけどねぇ…。wwww
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意味があるから黒いんでしょうけどねぇ…。wwwwww
