と思いましたが、試合の最終局面で、またしても「悪い癖」が出てしまった仙台戦でした。

PK与えちゃった(喰らっちゃった)のは、正直、仕方ないです。
ただ、その判定に納得行かず、ピッチ上にいり選手が審判に楯突いたり、文句言ったりしても、火に油を注ぐだけです。

余計な警告を貰った挙げ句、退場処分…。

あれさえなければ、と思ったのは、私だけじゃなかったはず。

落ち着けよ!冷静になれ!

そうは思いましたが、現場にいると、その感覚も全く違っていた事でしょう。

次のホームゲーム、でないにしても、このままだと、更なる来場者数の激減が危惧されます。

「J2落ちだけはまっぴら御免だ!」
「降格争いしない様に頑張ってくれ!」

今言えるのは、そんな言葉です。

「いい加減、勝ち点3を量産してくれ!」
「リーグ戦、ホームで万歳したいんだよ!」

そんな言葉もあると思います。

チームが勝てないから、こんな事(屁理屈)を言うのも何ですが…

「八百長」は…、Jリーグにもあるんじゃない?

審判がゲームメイク(試合を演出)するってのも、良くある事だと思います。


監督やコーチなど、現場の人事を更迭・刷新したところで良くなる気はしませんが、とにかく、「早く何とかして欲しい!」と思っています。

「アルビの復活」に期待していますし、「非の打ち所がない位強いアルビの試合」が見てみたいです。